同人サークル自家発電処による同人エロ漫画『懺悔穴』についてレビューします!

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『懺悔穴』あらすじ


子どもから大人まで慕われているシスターは誰にでも優しく、村の人々と協力しながらつつましくも幸せな生活を送っていました。
シスターの奉仕活動の一環として村の協会に新しく「懺悔室」を作ってもらい、そこで村人が抱えている悩みを聞いてはいろいろと助言などをおこなっています。
そんな懺悔室にある日、村人の男性が話し出した懺悔の内容はシスターのことを性的な対象として見ていると告白されると、昔身体に刻まれた快楽を少し思い出して…
しかし、男性は翌日にも懺悔室へ訪れると「自分自身のモノが大きすぎて妻とも満足したセックスができていない」というと、そこからどんどん懺悔内容はエスカレートしていきます。
最終的にはシスターは男性のモノを誘い込むように、自分の身体を差し出しては快楽について思い出して…
こんな人におすすめ!
・清楚そうなシスターが好き
・過去のことを思い出した堕ちていくのが見たい
・蕩けた表情の女の子が好き
『懺悔穴』の魅力・見どころ!


懺悔穴は一見すると清楚そうなシスターが懺悔室の中で過去に刻まれた身体の気持ちよさを思い出して、そこからは自分の身体を差し出すような行動をするギャップが見どころです!
過去に刻まれた身体の快感についてはそういったことがなかったから一時的に忘れていたにも関わらず、村人から性的な目で見ているといわれてしまうと少しずつ感覚を思い出す様子もエロい…
しかし、性的な目で見られてから自分で朝まで触っている様子を見ると、エッチなことに対しての抵抗はなく、むしろ気持ちよくなるのは好きそうな雰囲気。
懺悔室の中で男性からの懺悔を聞いたときには昔のことを思い出して、男性の大きいモノを受け入れるために自分からお尻を突き出すのも良いですね。
スタイルについてもおっぱいとお尻が大きくて、明らかに男を誘い込むと襲われてしまうことも自覚している感じが…
『懺悔穴』レビュー

シスターについては過去に所属していた教会での経験によって、快楽に対しての耐久性がほとんどありません。
男性の大きすぎるモノを見ただけでも明らかに顔を赤くさせて興奮しているのに加えて、男性が射精したときには自分から咥えて吸い出すと絶頂を迎えるくらい感度も高い。
絶頂を迎えてからは男性のモノを慰めるという名目で自分が気持ちよくなることを考えているのがわかって、奥まで男性を受け入れるとそのまま中に出されてるのもエロい…
一度気持ちよさを思い出してしまえば、その後は前だけでなく後ろも差し出して確実に墜ちていきます。
懺悔穴についてはシリーズものとなっているため、今後の展開についても楽しみです。




