同人サークルろすとているによる同人エロ漫画『あめのち○り』についてレビューします!

『あめのち○り』あらすじ

雨の日に仕事から帰ってくると最近越してきた女の子がビショビショの状態で座っていますが、それをなんとなく一瞥してから無視して家に戻ろうとします。
すると、女の子が見たら困っているのがわかるんだから助けろといわんばかりに絡んできて、とりあえず家に入れてお風呂を貸して欲しいとなかなか自分勝手…。
そんな会話をしながらも雨でびしょ濡れになって透けた服から覗くちっぱいを見ているのに気づかれると、ちっぱいを見て興奮していると女の子がからかいます。
それだけで終わらずに視線で見ていることがバレバレだと言いながら手を取って自分のちっぱいを触らせ、男の方もこんなことはダメだとわかっていても手のひらに感じる柔らかさから逃げられない…
ずっと女の子がからかうように主導権を握っては大きくなったモノを咥え込んだり、自分の秘部を開きながら誘惑したりと外なのに理性がどんどん溶けていきます。
大人の男が自分の身体で情けない反応を続けるのが面白いのか言葉でも責め続け、何回も何回も搾り取っては男をおもちゃのように扱いながらなかで締め上げる。
こんな人におすすめ!
・生意気な女の子に責められたい
・わからせられなくてわからされるのが好き
・ずっと女の子優位の展開が見たい
『あめのち○り』の魅力・見どころ!

あめのち○りは、雨の日に家のなかに入れなくてビショビショになった女の子のちっぱいを見ているのがバレて、その後はずっと女の子に主導権を握られたまま責められるのが見どころです!
男もこんなことはダメだと頭ではわかっているのに女の子に主導権を握られると逆らえず、慣れた感じで口で咥え込むと根元まで受け入れて射精を促します。
女の子は自分よりも明らかに年齢が上な男を相手にしてもあっさりと搾り取るくらいはテクニックがあり、出そうになると根元まで咥え込みながら思い切り出させるのも◎
こんな状況になって女の子の方も興奮してはトロトロになった秘部を見せつけながらエッチに煽って、その後は自ら上に乗ってモノを受け入れて腰を振りながら続けます。
耳元で甘く囁きながらも腰の動きは止めないので男は敗けてなかに出しちゃいますが、一回出したくらいで女の子は止まらず連続で搾り取るのも主導権を握っている証拠です。
女の子が満足するまで何度でも勃起させられては搾り取られ、途中で男を興奮させる目的でちっぱいを押し付けて吸わせるのも、めちゃくちゃ余裕がある…
『あめのち○り』レビュー

生意気な女の子に主導権を握られたまま何回も搾り取られる男も、最初は女の子にこんなことをしたらダメだと理性が働いているのにどんどん快楽に流されるのも注目です。
こうやって快楽に流されるのは女の子が上手いこと煽りながら興奮させているためで、自分の身体をどう使えば相手が興奮するかもわかっている感じがします。
小柄な身体を思い切り見せつけるのもめちゃくちゃエロいポイントといえ、小さい秘部を見せながら「入れたら気持ちいいよ♡」というのも手慣れていると感じさせる部分です。
どう考えても女の子が男を襲っている形なのに、言葉では男に襲われていると煽り続け、女の子の身体でも言葉でも刺激され続けると情けなくなかに出しちゃいます。
途中で優しくおっぱいを吸わせてあげたり、形だけでも主導権を握らせてあげたりしますが、それも女の子のイタズラの範囲を越えないのでわからせることができません。
最後に女の子はいいおもちゃを見つけたと喜んでいて、今後も気が向いたときには男のことを使って気持ちよくなるつもりなのでしょう…