同人サークルペイモンドによる同人エロ漫画『野球部専用性処理マネージャー』についてレビューします!

『野球部専用性処理マネージャー』あらすじ

優月は野球部に在籍して全国大会を目指したいと思っていますが、いまの野球部には真面目に練習する部員がいないのでこのままでは無理だとどこか諦めています。
そんなある日、全国大会に出た学校には性処理マネージャーがいると監督からいわれ、優月の野球部でも導入するつもりだと伝えられ、男子校で女子がいないことから優月が担当することに…
最初はみんなの前で自慰行為をするように指示されて仕方なくやってみれば、さらにエッチな姿を見たいと思った部員たちが真面目に練習へ取り組むようになります。
意外と部員たちの反応が悪くなかったのが優月の気持ちを高めたのかちょっとずつ気持ちに変化が起き始めて、徐々に自分の身体を使って部員たちの相手を積極的にするように…
あくまでもチームが勝つためにと自分に対して言い訳をしながらエッチなことにハマっていき、マネージャーとしての仕事といって自ら脚を開いて誘惑を始める。
今までは真面目だとほかの部員からも思われていた優月でしたが、どんどん自分がエッチなメスになっていく自覚を持ちながら、毎日の処理を受け入れていきます。
こんな人におすすめ!
・かわいい男の娘が乱れる姿が好き
・だんだんエッチになる過程が見たい
・複数人を相手にする男の娘が見たい
『野球部専用性処理マネージャー』の魅力・見どころ!


野球部専用性処理マネージャーは、エッチなことを目的として部員たちが一致団結したのを見て満足していたのに、優月がエッチにハマってメスへと堕ちていく姿が見どころです!
野球部を勝たせるために最初は仕方なくマネージャーとしての貢献を決意したはずだったのに、自分で解してみるとそれだけでも気持ちよさを覚える辺りかなりの素質があるようです。
部員たちは一生懸命練習を頑張ればマネージャーにエッチなことをしてもらえると目の色を変えて練習して、その興奮し切った性欲を優月は全身で受け入れます。
みんなの前で自慰行為をしたときにはまだまだ恥ずかしさも残っている様子だったのに、口での奉仕やお尻での奉仕を積み重ねるなかでエッチな女の子になりたいと決意するのは気持ちよさに敗けているのがわかります。
みんなからエッチな目で見られて全身を使われると自分がメスになっていく自覚を持ちながらも止められず、さらに気持ちよくなるために仲間を煽りながら責められるよう誘導するのは男ではなくメス堕ちした姿です。
当たり前のように口でもお尻でも大勢の部員に対して一生懸命奉仕するのはある意味この正解のマネージャーの鏡といえ、積極的にプレイに取り組みながら男同士なのに思い切り中に静液を注がれ続けます。
『野球部専用性処理マネージャー』レビュー

監督から性処理マネージャーになってもらうといわれたときはめちゃくちゃ嫌そうなだけでなく、まだみんなの前で自慰行為を見せつけるのは恥ずかしそうにしていたのに…
自分自身の身体を見て興奮する部員たちのせいで少しずつマネージャーとしての仕事に責任を持つようになり、積極的に一生懸命奉仕する姿はメスへと堕ちています。
目の前にモノを出されて練習後の蒸れた匂いを嗅がされるとそれだけでスイッチが入り、愛おしそうに丁寧に舐め上げる・口のなかで出されても受け入れておかしくなる姿がめちゃくちゃいいですね。
優月も身体を触られて気持ちよくなっているので、自分からエッチな女の子になりたいと言ったり、身体をたくさんいじめて欲しいとお願いしたり少しずつ確実に男からメスへと身体も気持ちも作り変えられていきます。
ずっと使われ続けてテクニックが上がってくると複数人のモノを同時に相手できるほどで、両手で一本ずつ扱いて・一本は口で奉仕してと最初の頃と比べると手慣れている…
最後には自分が下品な変態になっていると自覚していてもやめるつもりはまったくなく、むしろそれを嬉しそうに見せつける姿にも注目です!






