同人サークルペイモンドによる同人エロ漫画『無能魔術師少年マゾメス堕ち』についてレビューします!

『無能魔術師少年マゾメス堕ち』あらすじ

一人前の魔術師になるために親元を離れて街で生活をしている男の娘ですが、仕事も遅くてミスが多いのでそれまで働いていた仕事をクビになって途方に暮れています。
そんな様子を見て用心棒の派遣会のサポート班での働き手を探している男が声をかけてくれば、自分の魔法が役に立つと思って喜んでいますが、任される仕事は社員たちの性処理相手だった?
しかし、性処理相手がどのようなことをさせられるか理解できていませんが、とりあえず一回仕事を見に行くとそのままご奉仕の練習と称してベッドへと連れ込まれます。
男同士でこんなことをするのはおかしいと抵抗してみても、大した魔術師でもないから今後はメスとして奉仕するのが合っているといわれ、そのまま初めてを奪われて…
これまで魔術師として誰からも認められていなかったのに、エッチの才能があると褒められるとなぜかその気になって、サポート班としてそのまま働くことを決めます。
最初はつらいと思っていた仕事だったはずが、いろいろな人に抱かれると身体は快感を覚えさせられ、どんどんメスとしての才能を開花させて堕ちていく…
こんな人におすすめ!
・メスとしての才能を開花させるのが見たい
・複数人から抱かれている様子が見たい
・一生懸命媚びている男の娘が好き
『無能魔術師少年マゾメス堕ち』の魅力・見どころ!


無能魔術師少年マゾメス堕ちは、最初は男同士でエッチなことをするのはおかしいと抵抗していた男の娘が、才能がある可愛いと褒められてエッチなことに夢中になっていくのが見どころです!
初挿入されたときは苦しいと嫌がっている素振りを見せていたのに、才能があると褒められると働くことを決めて、翌日からは社員たちの相手をする毎日が始まります。
自分のなかでは仕事だと割り切って男のモノを舐めていますが、それと同時にお尻も違う男に使われれば、気持ちとは裏腹に口とお尻に注がれて絶頂を迎えて…
このままでは本当に女の子になっちゃう、一人前の魔術師になるために家を出たと思い出し、翌日には魔法でみんなを癒したいと提案しますがあっさりと却下されます。
結局は魔法よりも男の娘の身体を使って癒されるのを男たちは望んでおり、理解できるまでお尻を責められ続けるとついにお尻をいじめてもらうことしか考えられないとメス堕ち。
一度自分がメスだと自覚すると積極的に媚びる、性処理で使われるのに悦びを覚えるようになって、みんなが自分のお尻のなかへ精液を捨てていくのも嬉しそうです。
『無能魔術師少年マゾメス堕ち』レビュー


魔術師としてはまったく才能がなかった男の娘ですが、メスとして男の人を悦ばせる才能はあったので、会社のなかでもいろいろな人に求められて嬉しそうです。
才能があると褒められて喜んで、可愛いと褒められて喜んでと周りから肯定される状況にハマっており、男なのにメスとして抱かれていることに適応していきます。
女の子じゃなくて男なのになんでこんな抱かれ方をしているか疑問を持っていたはずが、当たり前のようになかに注がれてお尻が気持ちよくなるのに注目です。
途中までは立派な魔術師になると最初の夢を忘れずに持っていたのに、いろいろな男から何回も抱かれるなかで自分はメスとして奉仕する存在だと理解するのも◎
性処理に慣れてからはどうすれば相手が喜ぶか理解し始めたのか、お尻を突き出しながら甘い言葉で媚びて、奥までずんずんと突かれて満足する様子は魔術には戻れないのでは?
優しく抱かれるなどなくかなり乱暴に口もお尻も使われているのに感じるのは止まらず、傭兵たちの性処理相手として成長し続けてみんなの欲望を全身で受け止める姿もポイントです!





