同人サークル漫画喫茶瀬戸による同人エロ漫画『雪夜急行』についてレビューします!

『雪夜急行』あらすじ


喫茶店の一人娘である・みちるは店主である父の元部下である男に恋憧れており、週に1回・2回会えるのを楽しみにいつも待っている健気な少女です。
普段は宿題を教えてもらったり、愚痴を聞いてもらったりしていて、年齢が一回り以上離れていることもあってか、あくまでもお客さんとしての関係性を築いていました。
しかし、会う回数を重ねるなかで恋心はどんどん大きくなり、ある雪の日に二人の関係性は一気に進展します。
停電した店内で焦ったみちるが転んだ拍子に下着が見えると、いつもは冷静で落ち着いた雰囲気の男が恥ずかしそうな表情をすれば、それだけでみちるはスイッチが入ったのか積極的にアピールを始める。
最初は自分が主導権を握っていろいろと仕掛けていきますが、途中で性欲を向けられるとそれだけで主導権は入れ替わり、ぞくぞく・どきどきとした感覚を覚えます。
好きな人に身体を触られる快感を覚えながら、好きという気持ちは雪のようにどんどん降り積もっていく
こんな人におすすめ!
・女の子の表情が変わるのを見たい
・いろいろと大きい女の子が好き
・イチャイチャとした雰囲気が好き
『雪夜急行』の魅力・見どころ!


雪夜急行は、みちるが好きという気持ちを全身を使って伝えて、それに応えるように激しく抱かれて気持ちよくなる姿が見どころです!
お店のなかで積極的にアピールしながら主導権を握っているつもりだったのに、男の方にも火がついて本気になると今まで知らなかった快感をどんどん覚えさせられるのも◎
みちるの方も好きな人に触られる歓びを実感するとエッチをしてもらうために、あの手この手で誘惑して自分からお尻を突き出すまでは余裕があったのに、いざ腰を抑え込まれ後ろから突かれると一気に女としての顔を見せます。
しかも、ここまでは喫茶店のなかでのプレイでしたが、雪があまりに振って男が帰れなくなると、今度はみちるの部屋でバレないようにエッチを始め…
さっきまでと違って動きやすいベッドでのエッチになればさらに激しく責められ、全身を好き勝手使われながら何回も何回も深いところに出すのにも注目です。
エッチをしながら二人のお互いの気持ちを素直にぶつけ合って、甘くてイチャイチャとした雰囲気も感じられます。
『雪夜急行』レビュー

本作ヒロインのみちるは身長が高い・おっぱいが大きい・お尻が大きいなど、いろいろ大きいのが魅力的な女の子です。
普段はクールそうな雰囲気を身にまとっているのに、好きな男と話すときやエッチなことをしているときはまったく違った雰囲気を身にまとうのもギャップがあってかわいい!
エッチの内容はみちるが煽って仕返しのように気持ちよくさせられるのが良く、今までは届かなかった深い部分をいじられたり、大人の力で組み敷かれたりとさまざまなプレイを経験していきます。
性欲を向けられたときの表情が特に見て欲しいポイントといえ、明らかに期待感が一気に高まったように感じる部分です。
また、雪夜急行は全103Pと大容量で、さまざまな部分にこだわりが詰め込まれている一作といえます。




