同人サークルなめこ汁による同人エロ漫画『強くて完璧な幼馴染「ゆか姉」の弱点がえっちすぎる話』についてレビューします!

『強くて完璧な幼馴染「ゆか姉」の弱点がえっちすぎる話』あらすじ


幼馴染のゆか姉ちゃんは家柄が良くて・勉強ができて・運動ができて・優しくてと誰もが憧れる優等生であり、見た目についても背が高くていろいろと大きいです。
主人公よりも3歳上で弟のように可愛がっているため、普段から仲がよさそうで家にもなんの疑問もなく行きます。
あるとき柔道を教えてあげるとゆか姉ちゃんが主人公に抱き着くのですが、偶然主人公の手がゆか姉ちゃんの脚の間に挟まれて秘部に当たるとエッチな声を漏らして…
実は優等生で真面目そうなのにエッチな刺激が弱点なゆか姉ちゃんは、一度弱みを見せて主人公に全身を触られると抵抗できないまま腕の中で絶頂を迎えます。
人に触られる気持ちよさを体験してしまったのがきっかけとなって、誰にも言わないことを条件として内緒で身体を触るのを許可すると二人の関係性は一気に変わっていき…
こんな人におすすめ!
・エッチのときは立場逆転するのが見たい
・いろいろと大きい女の子が好き
・気持ちよさに敗ける様子が見たい
『強くて完璧な幼馴染「ゆか姉」の弱点がえっちすぎる話』の魅力・見どころ!


強くて完璧な幼馴染「ゆか姉」の弱点がえっちすぎる話は、普段は完璧超人で主人公よりも立場が上のゆか姉ちゃんが、エッチな刺激に我慢できずにどんどん敗けていく様子が見どころです!
ゆか姉ちゃんはどこを触っても感度がかなり高い状態といえ、主人公はゆか姉ちゃんが普段からオナニーをして自分で解決していると思っています。
普通に戦えば主人公が勝てる要素はまったくない一方で、気持ちいいところを触られると身体の力が抜けてされたい放題になるところにも注目です。
最初は触っているだけだったのに我慢できなくなるとお互いの初めてを交換しますが、挿入されて腰を振られると、弱くてちっちゃかった主人公に組み敷かれて中出しされたことに興奮しています。
これによってエッチのときの格付けが済んでしまえば、学校での優等生で凛とした雰囲気なのに、主人公の前では一人の女として愛される喜びを全身で表現するのがエロいです。
『強くて完璧な幼馴染「ゆか姉」の弱点がえっちすぎる話』レビュー


最初は明らかにゆか姉ちゃんの方が立場は上なのに、エッチのときには自分からおねだりしているのは、一気に立場が入れ替わっているのを感じられます。
しかも、学校では相変わらず周りから尊敬されるような雰囲気を出しているのに、家に帰ると主人公に甘えながらイチャイチャしたかったとおねだりする様子は普通の女の子です。
主人公と会った段階でぐちゃぐちゃに濡らすのに加えて、何回も触られているなかで感度もどんどん上がってさらに弱くなっていきます。
今まで優等生としていろいろな人の前で頑張っていた反動なのか、弱くて情けない部分まで好きでいてくれる主人公に心を開いており、腰が抜けてヘロヘロになるまで愛されているのもハッピーエンドです。
一線を越えてからさらに仲が深まったのか、お泊りをして一緒に学校にも登校しています。



