同人サークルシニストラによる同人エロ漫画『鈴木と佐藤』についてレビューします!

『鈴木と佐藤』あらすじ


お嬢様学校で教師として勤務する男は毎日生徒たちが言うことを聞かなくて悩んでいますが、そのなかでも鈴木と佐藤は特に生意気で反抗的なので手を焼いています。
しかし、あるとき鈴木と佐藤が彼氏とイチャイチャしながら遊んでいる現場を抑え、不純異性交遊は校則で禁止されているので場合によっては相応の処分対象です。
二人ともさすがに処分を受けるのは嫌と考えているので、男からエッチな動画撮影に同意して身体を触らせますが、しつこくてねちっこい責めによって少しずつ態度が変わり始める。
触り始められる前までは声とか絶対出さないと思っていたはずが、若い彼氏とは違った責め方によって声を漏らすのが止められません。
二回目以降はどんどん積極的になる鈴木と佐藤は気持ちよさそうに悶えながら、今まで知らなかった快感によって乱れていく…
普段は生意気で反抗的な二人なのにベッドの上では教師の言うことを聞いて従順に行動を起こすだけでなく、恥ずかしいセリフや媚び方などもさせられて興奮していきます。
こんな人におすすめ!
・最初は生意気だったのに従順になる過程が好き
・普段の態度とエッチのときのギャップが見たい
・複数人でしているのが好き
『鈴木と佐藤』の魅力・見どころ!


鈴木と佐藤は、普段は生意気でまったく言うことを聞かない鈴木と佐藤なのに、今まで知らなかった本当の快楽に目覚めるとどんどん積極的になるのが見どころです!
弱みを握られて初めて動作撮影される前には絶対気持ちよくならないと余裕を見せていたのに、先に鈴木が触られ始めるとあまりのねちっこさに絶頂。
その様子を隣で聞かされていた佐藤を今度は責め始めますが、おっぱいを触られるとあっさりと声を漏らし、吸われて・引っ張られてと好き勝手弄ばれます。
この動画撮影で快楽を覚えてしまったせいか、それともチャンネル収益狙い化はわからないといっても、次回以降は二人とも積極的に男へ奉仕を始めるのも◎
基本的には佐藤の方が気持ちよさに従順になって、鈴木の方がどこか反抗的な態度を取るのも二人の違いを感じられる部分といえますが、それでも最後にはどっちも快楽欲しさに必死な姿を見せてくれます。
快楽を与えられると気持ちよさそうに全身を震わせる・秘部からはいやらしい音を響かせる・下品な喘ぎ声を漏らすなど敗けている雰囲気を感じられるのもいいですね。
『鈴木と佐藤』レビュー


目の前に魅力的な身体と綺麗な顔を持った女子校生が二人もいれば、自分がやってみたいことをいろいろ試したいと思うのは当然です。
男は上手いこと鈴木と佐藤を焦らしながらエッチな気持ちを引き出しており、して欲しいなら媚びさせるなど自分の方が立場は上ということを教えているようにも見えます。
二人とも奉仕中は積極的に男を満足させようと身体のいろいろな部分を使っているのもよく、一人が抱かれているとき、もう一人はその様子を見せつけられて我慢させらるのも注目ポイントです。な
エッチ中に恥ずかしいセリフを言わされるのは屈辱的なはずでも、その状態で何回も奥まで突かれると堕ちるに決まっていると感じている辺り、気持ちでは反抗したくても身体は男を受け入れる準備が終わっているのでは?
佐藤が素直に媚びて気持ちよくなっている姿を見て期待感を思い切り煽られて、その後に鈴木が挿入されると一気にメス顔を晒して快感を全身で覚えているのも魅力です。
気持ちよくなるのを覚えさせられた後にでも生意気な態度を根本的に解決しないのを見ると、わざと怒らせて男に思い切り責められるのを期待している可能性も考えられます。