同人サークル常夏山椒魚による同人エロ漫画『男嫌いJ〇おじさんと一週間恋人契約』についてレビューします!

『男嫌いJ〇おじさんと一週間恋人契約』あらすじ




ひなちゃんは父親が原因で極度の男嫌いになっており、なぜか父親が残していった借金をお母さんが返済している現状を見て、自分はそんな人間にはならないと一生懸命勉強しています。
しかし、そんなあるときお母さんは過労で一週間の入院が必要になりますが、お母さんの会社の上司は借金事情を知っているのでひなちゃんに対してとある提案をおこなう…?
提案内容は一週間恋人になれば借金を代わりに払ってくれるとのことで、ひなちゃんは内心ではめちゃくちゃ嫌がっていても借金返済できるならと受け入れます。
そういった経験がないひなちゃんはおじさんにいろいろと教え込まれながら一週間恋人生活を送りますが、一緒にお風呂に入ったときには身体で身体を洗わされたり、膝の上に座って一緒に映画を見させられたりとさまざまです。
最初のときはエッチな雰囲気になるわけがないと思っていたひなちゃんだったのに、おじさんに身体を触られて調教・開発が進むと少しずつエッチなことにも興味が湧いてくる…
そして、おじさんのモノの形を取って作ったおもちゃを置いて出張に行かれ、すでに身体が開発・調教されたひなちゃんはおもちゃを使わずに我慢できるのか?
こんな人におすすめ!
・少しずつエッチになる女の子が見たい
・段階的に堕ちていくシチュエーションが好き
・ツンツンした女の子が素直になるのが好き
『男嫌いJ〇おじさんと一週間恋人契約』の魅力・見どころ!



男嫌いJ〇おじさんと一週間恋人契約は、最初は男嫌いでツンツンした態度でおじさんと接していたひなちゃんが、おじさんの手で開発・調教が進んでちょっとずつエッチになるのが見どころです!
お家デートではおじさんの指示を聞きながらいろいろとさせられ、一緒に家へと帰ったときにはスク水を着た状態でお風呂に入ると身体を密着させながら洗うのはエロい。
しかも、洗うだけでは当然おじさんに満足はしてもらえず、大きくなったモノを咥えて綺麗にさせられたり、口のなかへ射精されたりと好き勝手使われます。
このときからひなちゃんはちょっとずつエッチなことに興味を持ち始めて、夜になるとお風呂で咥えたモノの大きさを思い出しながらお腹に情義を当てるくらいはやばそう…
翌日以降も全身を触られて身体の感度がどんどん高められますが、おじさんが出張する前には特注品のおもちゃを置いて行かれ、ひなちゃんは思わずそれを使って気持ちよくなっちゃいます。
おもちゃを使って自分自身で身体に気持ちよさを教え込んでしまうと後戻りできない状態になり、相手を誘い込むように四つん這いになって秘部を開くなども◎
『男嫌いJ〇おじさんと一週間恋人契約』レビュー



男嫌いだったはずのひなちゃんは最後には身体の感度が大きく上がり、おじさんが置いていったおもちゃを自分で使うくらいには開発がしっかりと進んでいます。
そもそも初めておじさんのモノを咥えさせられるときから匂いを嗅ぐなどポテンシャルを感じさせ、咥えてからも反応を見ながらスピードを変えるなど工夫するくらいです。
ひなちゃんは自覚しているのか自覚していないのかわかりませんが、身体を触られると確実に感度が上がっていく、ツンツンした態度でも息を荒げるなども◎
おじさんの方もひなちゃんが感じているのがわかりながらも、一気には責めずじっくりと責めるのもポイントといえ、なんだかんだで借金返済の条件が付いているので拒否はできません。
最終的には自分から秘部を開いておねだりするのは堕ちているのが感じられ、おもちゃで解されているなかはおじさんの大きくなったモノをあっさりと飲み込みます。
深い部分までおじさんのモノでめちゃくちゃにされながらひなちゃんは思い切り感じますが、全身で快楽を受け入れている雰囲気もいいですね。
