同人サークルりふれぼコミックによる同人エロマンガ『メス堕ち村へようこそ〜性処理係に選ばれた男の娘たち〜』についてレビューします!

『メス堕ち村へようこそ〜性処理係に選ばれた男の娘たち〜』あらすじ

身寄りがなく村に引き取られた男の娘・なぎさは自分が住んでいる村のことをどこを嫌っており、もう少しで村から出ていけるとどこか嬉しそうです。
そんなあるとき村の大人から大事な話があると呼び出されると、村には一定年齢以上になると村人全員を相手にした性処理係になる風習があると告げられます。
特になぎさは可愛い見た目と褐色の肌・どこかぷにぷにした身体つきから、村の大人たちは今年の性処理係がなぎさに決まったことをかなり喜んでいる様子。
そんな話には付き合ってられないと強気な態度を取りますが、ちょっとした事情から身体に力が入らなくなれば、そのままおじさんたちに身体を触られて…
未経験だったお尻の処女はあっさりと奪われてなかを突かれると気持ちよくなり、なぎさは自分の立場を理解したのか翌日以降もおじさんたちの指示を聞き入れます。
村の人たちから使われる毎日を過ごしていると兄・はるとが長期休みを活用して帰省しますが、そんな頼りにしていたはるとも性処理係だったことがわかればなぎさの気持ちは堕ちていく…
こんな人におすすめ!
・いろいろな人に抱かれる男の娘が見たい
・ちょっとムチっとした男の娘が好き
・気持ちよさに堕ちる展開が好き
『メス堕ち村へようこそ〜性処理係に選ばれた男の娘たち〜』の魅力・見どころ!


メス堕ち村へようこそ〜性処理係に選ばれた男の娘たち〜は、村の性処理係に決定したなぎさが気持ちよさに少しずつ敗けていき、最後には自分から媚びておねだりする姿が見どころです!
初めて自分が性処理係になったことを告げられたときは戸惑って怒っていたなぎさも、おじさんたちから毎日のように気持ちよさを身体に教え込まれるとちょっとずつメスの悦びを覚えます。
性処理係を告げられた日にお尻の処女は奪われますが、まだまだ未使用だったのにかき分けるように奥まで到達されれば、そのまま激しく使われて初めてなのに感じるのも◎
翌日にはエッチなバニーガールのコスプレをして抱かれ、抵抗しても無駄だと理解したなぎさはいろいろと教え込まれ、奉仕の仕方や媚び方なども身に付けます。
いろいろなシチュエーションで抱かれ続けたなぎさの身体はメスとして確実に成長していきますが、そんなときに帰ってきた兄・はるとが性処理係としておじさんに抱かれている姿を見るとついに気持ちが折れる。
すべてがどうでもよくなったなぎさははるとと一緒に抱かれる道を選べば、お尻を向けながらメス顔を晒すようになり、メスになった自覚を持ちながら快楽に溺れます。
『メス堕ち村へようこそ〜性処理係に選ばれた男の娘たち〜』レビュー


ちょっと前までは自分が性処理係になるとはまったく想像していなかったなぎさですが、性処理係に選ばれた後は時間や場所などを選ばずにいろいろなシチュエーションで抱かれます。
おじさんたちから抱かれるのは当たり前となっているだけでなく、遊ぶ予定だった友達からも抱かれるなど短期間で経験人数は一気に増えるのもいいですね。
ムチムチとちょっと大きいお尻に思い切り腰を打ち付けられてパンパンと音を響かせ、なかに精液を注がれるとビクビクと全身を震わせて反応しちゃいます。
村の風習なので好き勝手抱かれるのも受け入れ、終わった後には感謝の言葉まで述べるなど、なぎさが確実にメスに堕ちていくのがいろいろな部分で感じられるのも◎
なぎさもエッチですがはるともめちゃくちゃエッチで、久しぶりに帰省してすぐにおじさんたちへ奉仕、村を離れて溜まっていた性欲を解消するように思い切り喘ぎます。
兄弟そろって男の人に抱かれる悦びを覚えちゃいますが、2人で一緒に抱かれているときは幸せそうです。