同人サークル摩訶の巣窟による同人エロ漫画『腐れ縁雑魚乳首』についてレビューします!

『腐れ縁雑魚乳首』あらすじ

放課後腐れ縁の女友達といつも通り遊んでいたのですが、ちょっとしたきっかけで今作のヒロイン「三浦 ひなの」の乳首に男の指が当たってしまいます。
そのときひなのは思わず甘い声を漏らしてしまい、ほかの二人に心配されても本人は思わない乳首から快感に少し戸惑っている様子。
当日はなにもなく解散したのですが、翌日もいつも通り遊ぶために集まるとひなのはまさかのノーブラで男の子を誘惑して乳首を触って欲しいように甘えた行動を取って…
二人きりの空間で要望通りに乳首を触られると信じられないくらい感度が高い雑魚乳首で、そのままいじられると何度も簡単にイキ続けますが、逃げられないように抱きしめられながら身体を預けていきます。
雑魚乳首をいじられることに抵抗がなくなったひなのは、家以外の場所でもお願いするように…
(注意点としては本番なしで乳首責めがメインです)
こんな人におすすめ!
・乳首責めがメインの作品を探している
・簡単に乳首を責められて負けていくのが見たい
・責められてよわよわになる女の子が好き
『腐れ縁雑魚乳首』の魅力・見どころ!

腐れ縁雑魚乳首では女の子が二人出てきますが、今回乳首を責められるのはロングで貧乳のひなのの方だけです。
見た目についても可愛くて貧乳なのにお尻とか太ももはむちっとしているのが良く、普段は明るいのに乳首を触られると必死に懇願するギャップも魅力といえます。
最初に乳首を偶然触られたときには自分でもなにが起きたかわかっていないような雰囲気だったのに、自分でも雑魚乳首なことを自覚すると男の前では隠さずに触って欲しいと甘えている様子も◎
一回乳首の気持ちよさについて覚えてしまった後には、何度も気持ちよくしてほしいとおねだりする様子も可愛くてめちゃくちゃエロいです…
一作品を通じて乳首責めがメインとなっているのも嬉しい部分といえ、本番よりも乳首責めを重視する方には特におすすめといえます。
『腐れ縁雑魚乳首』レビュー

ちょっとした偶然から乳首の気持ちよさについて覚えてしまったひなのは、自分が気持ちよくなるために男に乳首を触ってもらうのをお願いする部分がポイント!
貧乳ながら乳輪についてはかなり大きいのもかなりエッチな部分といえ、そんな乳首を少しいじられるだけでも喘ぎ声を漏らしながら何度もイキ続けてしまうのも雑魚乳首なことを感じさせます。
もともと腐れ縁で仲がよかった二人が少しずつエッチな関係へと変わっていき、お互いに遠慮がなくなって開放的になっていくのも◎
次回作についても引きがある終わり方となっているので、今から楽しみです!
