同人サークルうさみみしんどろーむによる同人エロ漫画『気高き義賊は飼い慣らされない 闇市潜入編』についてレビューします!

『気高き義賊は飼い慣らされない 闇市潜入編』あらすじ



王家を追われて義賊になったリシャールは闇オークションに忍び込みますが、捕まってしまうと腹心である家臣を人質に取られたせいで抵抗ができません。
命の保証がされたリシャールは端正な顔立ちなので闇市の商品として躾されることになれば、さっそく商品価値を高めるために躾と調教を始められます。
それでも王族の誇りを持っているからか必死に口答えをしますが、自分自身が置かれている状況を理解できているため、身体をいじられることには抵抗しきれない。
そんなリシャールの前に持って来られたのは男娼を躾するときに使われる魔物であり、お尻のなかへと魔物を挿入されるとお尻のなかの弱い部分を見つけられて責められる。
自分の意志とは関係なく弱い部分を刺激されるとあっさりと絶頂させられますが、使われている魔物には快楽を感じた部位をさらに敏感にする効果があるので、リシャールの身体は感度がどんどん高まっていく。
そして、躾が始まって数日経過すると身体はすっかりと仕上げられ、男のモノがお尻にあてがわれると思わず期待します。
こんな人におすすめ!
・地位の高い男の娘が堕ちる様子を見たい
・凛々しい男の娘が快楽に敗けて欲しい
・抵抗できないまま気持ちよくなるのが好き
『気高き義賊は飼い慣らされない 闇市潜入編』の魅力・見どころ!


気高き義賊は飼い慣らされない 闇市潜入編は、王家の血筋で凛々しくて気高いはずのリシャールが躾をされて、男娼として闇オークションに出せるように感度を高められるのが見どころです!
リシャールは自分の家臣を大切にしたり、王家の人間として民を大切にしたりと気高くて凛々しいのに、躾が始まるとどんどん気持ちよくなってトロトロになります。
感度を高めて開発を進める魔物を目の前に出されるとなんとか拒否しようとしますが、拘束されている状態では思ったように動けないのは当然で、魔物がお尻に入ってくるとすぐにイイトコロを見つけられるのも可哀想で可愛い。
イイトコロが見つけられて責めが続けば短期間でメスイキを覚え、そうやって気持ちいいことを覚えさせられた後も魔物に責められ続けて身体が仕上げられるのも◎
捕まった当日でも感度が上げられていたのに、そこから数日間魔物に責められ続けたリシャールは、男のモノをお尻に押し付けられるだけで期待するまでになります。
実際にお尻へモノが挿入されて腰を打ち付けられると魔物とは比べ物にならない快感に襲われ、このままでは戻れなくなると危機感を覚えるのもぐちゃぐちゃに…
『気高き義賊は飼い慣らされない 闇市潜入編』レビュー


リシャールは本来なら国の王様になる可能性もあるくらい高貴な身分のはずなのに、闇オークションで捕まってからは一気に破滅の道のりを歩かされます。
捕まるまでは自分でお尻を触った経験などもなかったと思いますが、躾用の魔物を使ってお尻を開発されるとイイトコロを責められて情けなくなるのも◎
初日から魔物にお尻を弄ばれて気持ちよくなっちゃうのに、そこから数日間にわたって躾が続くと身体はプライドを捨て、なんとか気持ちだけは一丁前にプライドを保っています。
そうやって頑張って保っていた気持ちのプライドも直接抱かれるとどんどんやばくなって、あまりにも気持ちよく感じる自分の身体のコントロールは効いていない?
口ではなんとか心まで堕ちていないと抵抗しますが、すっかり出来上がっている身体は奥まで使われるとちゃんと反応して、だんだんと甘いことを漏らすのも可哀想で可愛い。
戻れなくなるとリシャールはわかっていても、自分ではコントロールできない刺激を与えられ続けておかしくされるのも注目です!