同人サークルひでお堂による同人エロ漫画『いじめっ娘の乳首を発情させたら…』についてレビューします!

『いじめっ娘の乳首を発情させたら…』あらすじ



陽鞠は幼馴染の男に対して高圧的な態度を取ってはいじめていますが、あくまでも態度がきついのは幼馴染だけでほかの女の子とは仲が良さそうに話しています。
会話に割り込まれるだけでも思い切り威圧してめちゃくちゃなことをいい、自分でも過去にはいじめをしていた事実を認めるくらいです。
あるとき学校で特別授業が始められるのが決定しますが、これは少子化対策である「性交渉促進法」の一環としておこなわれ、仮に従わない場合は法律違反として厳しい刑罰が課せられます。
女子生徒はノーブラで過ごすのが決められたのでその場でブラを外して机の上に出すように指示されますが、ここからは男子生徒の教育のために女子生徒は教室から出て行って男子生徒だけが残ります。
ここからは陽鞠の乳首を触っていろいろな実技がおこなわれるようで、最初はたまたま隣に座っていた幼馴染で乳首を触れば、刺激によって立ってきた乳首をほかの生徒にも見られる…
最初は触るなと凄んでいても法律なので従うしかなく、丁寧に乳首を触られるとちょっとずつ気持ちよくなり、感度が高まっていくとどんどんおかしくなっていきます。
こんな人におすすめ!
・生意気な女の子が敗ける様子を見たい
・徹底的な乳首責めが見たい
・乳首だけで気持ちよくなるのが好き
『いじめっ娘の乳首を発情させたら…』の魅力・見どころ!


いじめっ娘の乳首を発情させたら…は、幼馴染に対してめちゃくちゃ強気な態度を取っている陽鞠が、法律によって乳首を遠慮なくいじられると気持ちよくなって敗けていくのが見どころです!
陽鞠は実際に乳首を触られるまでは法律だから仕方なく従っているのに、実際に触られ始めると思っていたよりも気持ちよいのか簡単に乳首を立たしちゃいます。
しかも、一気に乳首をつまむなどはせず、最初は乳輪だけを丁寧に触る・次に乳しぼりのように乳輪を引っ張る・最後に思い切り乳首を触るとしっかりと焦らして段階的に刺激が強くなるのも◎
乳輪と乳首を触られると少しずつ確実に感度は高まっていき、途中からはもっと強い刺激が欲しくて心のなかでは期待が止まらず、乳首に刺激が与えられるとすごい声を出して絶頂。
一度乳首の刺激で絶頂してからは好き勝手に乳首をいじられ、みんなが見ている前なのに情けなく腰をヒクヒクさせるだけでなく、パンツをずらされてびちょびちょになった秘部まで観察されます。
乳首を丸出しにしてクラスメイトの前で触られる恥ずかしいことをされたのに、乳首いじりが終わった後には誠心誠意お礼までいわされて陽鞠のプライドはズタズタです。
『いじめっ娘の乳首を発情させたら…』レビュー


徹底的な乳首責めでどんどん気持ちよくなる陽鞠ですが、前まではいじめていたはずの幼馴染に乳首をいじられて敗けてしまい、誠心誠意お礼までいわされるのは可哀想は可愛い展開といえるでしょう。
しかも、今回は幼馴染に触られているといっても、法律によって女子生徒は男子生徒から触られるのが合法的なので、今後はほかのクラスメイトからも乳首をいじられるかもしれません。
思っていたよりも丁寧に乳輪と乳首を触られた結果として声を抑えられなくなったり、焦らされて早く触って欲しいと期待したりとエッチな気分が盛り上がるのもいいですね。
みんなの前で乳首責めをされて気持ちよくなっている姿を見られるのを恥ずかしがっていますが、恥ずかしい気持ちと同時に乳首で感じている感情が入り混じっています。
感じすぎて腰をへこへこするのも多くの人から見られて、パンツを思い切り濡らしているのもバレますが、基本的に周りからバカにされてプライドを傷つけられるのも注目です。
陽鞠のプライドが高いのは政府の人間に噛みついた時点からわかり、そんなプライドも抵抗できない状況での乳首責めで折れるのが感じられるのも◎