同人サークルその他大勢Zによる同人エロ漫画『敗北妄想なんかしたくないのにっ!~魔法使いリルケのひとりえっち~』についてレビューします!

『敗北妄想なんかしたくないのにっ!~魔法使いリルケのひとりえっち~』


魔法使いであるリルケは天才魔術師と呼ばれた父親が世界各地に残したとされる高等魔導書を探す旅をしており、今回手に入れた本にはエッチな挿絵が多く掲載されていました。
それを読んだリルケはどこか変な気持ちになって自分が一人で変態モンスターと対峙したことを妄想しますが、そんな妄想をしながら自分の身体を触ってしまいます。
学術的興味から本を読んでいるはずだったのに、途中からは敗北妄想をするために読んでいるといっても過言ではなく、いろいろな変態モンスターの生態を妄想に反映させる。
どの変態モンスターとの相手でもリルケはまったく歯が立たない状態で気持ちよく責められ、抵抗しないまま乳首や秘部を好き勝手に使われてぐちゃぐちゃになっちゃいます。
妄想しながら自分の乳首や秘部を触りながらどんどん気持ちよくなるのもポイントで、絶頂を迎えた後には少しの間冷静になっても再び触り始める手が止まりません。
敗北妄想での絶頂のせいでどんどんリルケの身体は快感を覚えて、あまりの気持ちよさからいろいろな相手での敗北妄想を繰り返します。
こんな人におすすめ!
・敗北妄想で気持ちよくなるのが見たい
・好き勝手に使われるシチュエーションが好き
・モンスターに襲われるのが見たい
『敗北妄想なんかしたくないのにっ!~魔法使いリルケのひとりえっち~』の魅力・見どころ!


敗北妄想なんかしたくないのにっ!~魔法使いリルケのひとりえっち~は、自分が変態モンスターに捕まって敗北させられる妄想をおこない、それと同時に自分の身体を触って気持ちよくなるリルケが見どころです!
どうやら女魔法使いの魔力が愛液に多く含まれているせいで、変態モンスターに捕まったときには性器や性感帯を狙われやすい傾向にあり、リルケはその説明を読んで妄想を始めます。
自分だけで変態モンスターに捕まると逃げられないまま徹底的に乳首を責められたり、雑魚モンスターに乳首をほじられたりする妄想をするだけでなく、そのまま自分でも乳首を触るのがエロい。
しかも、一回目が終わったときにはリルケは一旦冷静になったはずなのに、思ったよりも気持ちよかったのかそのまま新しい敗北妄想を始め、今度は乳首ではなく秘部を責められる。
これらは頭のなかで考えながらやっているため、実際には敗北妄想で気分を高めて自分でいろいろ触っている状態といえ、終わらずに思い切り楽しむのも◎
敗北妄想でリルケは気持ちよくなる辺りM気質を持っていて、変態モンスターにされるがまま自分の身体をめちゃくちゃにされる願望がある…?
『敗北妄想なんかしたくないのにっ!~魔法使いリルケのひとりえっち~』レビュー


天才魔術師と呼ばれた父親を持っているリルケも本来なら相当な実力を持っているはずですが、変態モンスターに敗北したときの妄想が止まりません。
頭のなかでは敗けるはずがない変態モンスターに好き勝手される妄想でいっぱいといえ、敗北妄想しながら乳首を触ると自分でも思っていなかった声が漏れます。
例えば、スライムのような雑魚モンスターに乳首をくりくりと触られていると妄想したり、秘部に新しい変態モンスターの触手がへばりついたりと妄想の内容もなかなかハードです。
敗北妄想のなかでは抵抗できない状態で気持ちよくさせられるだけでなく、変態モンスターに優しくされて好きになっちゃうとダメな方向へと妄想が進むのもポイントです。
途中からリルケは自分の身体が雑魚だと認めるとさらに気持ちよくなり、一回絶頂を迎えた後で手が止まらなくて触り続けるのも可愛い。
今回みたいに一度敗北妄想での気持ちよさを覚えてしまえば、今後も変態モンスターの生態を調べてそれをおかずにするのでは…?