同人サークル聖華快楽書店よる同人エロマンガ『セックスレス人妻上司の肉欲解放NTR』についてレビューします!

『セックスレス人妻上司の肉欲解放NTR』あらすじ


結婚してからセックスレスに悩んでいる上司である菜々美は性欲を持て余しており、ある日部下のミスをカバーするために深夜会社で仕事しているときに自慰行為を始める。
久しぶりの自慰行為ということもあってかなり感じている様子ですが、運が悪いことに普段仕事のミスばかりする部下である亮太に気持ちよくなっているところを目撃されます。
職場での淫らな行為がバレるとそのまま亮太に弱みを握られて抱かれてしまい、夫のモノよりもはるかに大きい部下のモノが挿入されると抵抗できず…
一度弱みを握られて身体を許しては仕事中やプライベートなど部下の好きなタイミングでされるようになり、自分の意思とは関係なく少しずつでも確実にメスとしての本能が花開いていき。
こんな人におすすめ!
・弱みを握られて抵抗できないのが好き
・NTRによって本能が開花するのを見たい
・最終的には媚びている人妻が好き
『セックスレス人妻上司の肉欲解放NTR』の魅力・見どころ!


上司である菜々美は仕事に厳しく部下たちから恐れられているにも関わらず、気持ちよくなるとメスの匂いや表情を漂わせるのが見どころです。
そもそも誰もいないと油断して職場で自慰行為に耽ることからもわかるように、セックスレスによる欲求不満はピークに達しています。
そのため、使えない部下と毛嫌いしているような亮太から触られると蕩けた態度を見せるだけでなく、秘部を舐められると抵抗できないまま好き勝手されているのも◎
久しぶりのエッチをするときには強気な態度を取っているのですが、実際には夫のモノと比較しても大きい亮太のモノを見てはどこか期待しているような雰囲気。
結局深い部分まで突き刺されると力強いピストンで声を抑えられないだけでなく、イカされると情けない格好で全身を震わせています。
その後何度も抱かれる関係になりますが、回数を重ねるごとに秘めていた欲望が開花していくのもポイントです。
『セックスレス人妻上司の肉欲解放NTR』レビュー


口では必死に抵抗していても気持ちよくさせられると本気で拒否はできず、与えられている快感をどこか純粋に楽しんでいるといっても過言ではありません。
しかも、一番最後には亮太に焦らされて思い通りにイケないことから、もどかしそうにしながら夫よりも気持ちよくなっていることを自覚。
なかなかイケない状態が続いてからは自分から必死に媚びながら、脚を開いている様子は普段の厳しい上司とは思えません。
一度自分が敗けているのを認めると格下として扱われているのに興奮して、どんなことをされても受け入れているのもポイント。

