同人サークル内臓研究所による同人エロ漫画『ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話。』についてレビューします!

『ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話。』あらすじ


とある研究所で助手を募集しているとの張り紙を見つけた男が研究所に行ってみると、ダウナーでマッドサイエンティストの雰囲気を身にまとったお姉さんが待っています。
ちょっとした事情で研究所で一生働くことが決まりますが、最初の頃はなんとなく怖い雰囲気に押されて敵対視していて…
しかし、仕事の一環として作った料理をダウナーお姉さんが食べている様子を見たときに、ちょっと優しい笑顔をかわいいと感じてからは頭の中から離れなくなる男。
仕事の合間にトイレで自分で処理をしているとダウナーお姉さんに見つかりますが、研究所でなんの楽しみもなく働き続けるのはパフォーマンスが落ちるとの理由で、まさか性処理を手伝ってくれます。
最初二人の関係性はあくまでも研究者と助手だったのに、最後には恋人のような甘い雰囲気が漂う…
こんな人におすすめ!
・イチャイチャとした雰囲気が好き
・ダウナーお姉さんが好き
・少しずつ余裕がなくなる女性が見たい
『ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話。』の魅力・見どころ!


ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話。は、ちょっとマッドサイエンティストな雰囲気で気だるそうなお姉さんが、なんだかんだでエッチなことに付き合ってくれて変化していくのが見どころです!
最初にトイレで咥えて口内射精をさせたときには福利厚生の一環みたいな雰囲気だったのに、次にエッチをするときには以前よりも柔らかい雰囲気になって感じているのもめちゃくちゃ良い…
男の方も助手として真面目に働いているので徐々にダウナーお姉さんからの信頼を得ているので、二人の関係性も最初のときに比べるとよくなっているのが伝わってきます。
好意をストレートに伝えられると戸惑いながらもどこか嬉しそうなダウナーお姉さんですが、ベッドに行くとドキドキするのは止められないだけでなく、身体を触られるとビクビクと身体を反応させるのもかわいい…
今度はお返しにと男の大きくなったモノを出させると匂いを嗅いだだけですごく興奮して、自分のせいで大きくなったモノに対して丁寧に奉仕します。
エッチをすると挿入されただけでも気持ちよくなるのも良く、男に求められるとそれに応えている姿も◎
『ダウナー研究者お姉さんにお願いしてえっちなことしてもらう話。』レビュー

ダウナーお姉さんのどこか気だるそうな雰囲気も魅力的ですが、男から全力で好きといわれて求められると満更でもなさそうなのがかわいい。
ベッドに行ったあとは要望されることは基本的には応えてくれ、服を着たまま胸だけ出してあげるなどなんだかんだでダウナーお姉さんの優しさが伝わってきます。
初めて口でしたときには事務処理的な感じだったのに、エッチをするときは明確に興奮しているのもポイントです!
しかも、一回スイッチが入った後は気持ちよさから情けない声を漏らしている男をどこか愛おしそうにしたり、口の中でいっぱい出されているのを受け止めたりとめちゃくちゃドスケベ…
ダウナーお姉さんが責めているときには余裕そうだったのに、挿入されるとそれだけで感じた顔をさせてビクビクと反応しちゃいます。


