同人サークルノノギシパークによる同人エロ漫画『発情期だからってキライなおっさんにオチるワケ…!』についてレビューします!

『発情期だからってキライなおっさんにオチるワケ…!』あらすじ


ユトラは魔法学院きっての天才でありながら学院でも随一のツンツン系猫耳美少女でも、あまりにも高嶺の花なのでほかの男子生徒は指を咥えて見ています。
そもそもユトラもどこか人間の男に対して警戒心を持っているようで、発情期に関しての話題を出しているほかの男子生徒に睨みを効かせるほどです。
しかし、口ではそういっても発情期自体は来ているので抑制剤を使って抑えていますが、この抑制剤を中年教師のシーフスキルによってすり替えられると…?
ユトラ本人は抑制剤を飲んでいるから問題ないと思っていても実際に飲んでいるのは違う薬なので、発情期が収まっていない状態で教師に声をかけられると冷静な判断ができずに家へと連れ込まれます。
家へと連れ込まれるとそこからは完全にペースを握られる展開になってしまい、いろいろな準備によって魔法も使えないまま全身を責められると徐々に快楽を教え込まれるユトラ。
触られ始めた最初のときには口では必死に抵抗できても、発情期で耐性が落ちている身体はしっかりと快感を刻み込まれます。
こんな人におすすめ!
・獣人の美少女が好き
・ツンツンしているのに堕ちていく展開が見たい
・どんどん快楽に堕ちていく姿が見たい
『発情期だからってキライなおっさんにオチるワケ…!』の魅力・見どころ!


発情期だからってキライなおっさんにオチるワケ…!は、発情期のせいで冷静さを失ったユトラが教師の家へと連れ込まれて、初めてを奪われるなど一気にメスの快楽を刻まれるのが見どころです!
本来なら天才で美少女のユトラが中年教師とエッチする展開にはならないはずなのに、教師によるいろいろな策略のせいであっさりと無力化されて抱かれます。
通常の戦闘力や実力ならユトラが敗ける可能性はほとんどありませんが、発情期の状態でオスを感じさせられると身体はどこか屈服し始めるのも注目ポイントです。
頭では身体を触られる状況をめちゃくちゃ嫌がっている一方、何回も絶頂へと導かれた身体は上下関係をわからされ始めて、なかへ精液を注がれるとしっかりと味を覚えます。
獣人の性なのかオスから本気で堕とす気で迫られるとどこか本能的に敗けている雰囲気も魅力で、何回も何回も抱かれて注がれ続けるといろいろな部分が変わっていく…?
天才美少女も快楽を叩き込まれるとメスへと堕ちていき、目の前の教師を自分よりも格上のオスへと認めちゃいます。
『発情期だからってキライなおっさんにオチるワケ…!』レビュー

そもそもユトラは猫耳獣人美少女で天才魔法使いと学院内でも高嶺の花になる要素が盛りだくさんなのに加えて、自信があるからか普段はツンツンとした性格です。
それなのに獣人の発情期を上手いこと利用されて堕とされるだけでなく、いろいろと抵抗できない状況になって身体が快楽を受け入れるのも可哀想だけど可愛い。
頭では目の前にいる卑劣な教師を許せないと敵意を向けているのに、発情期でよわよわになっている身体のほうは快楽に対してストレートな反応を見せるギャップも◎
ある意味では教師から本気の交尾を求められている状況で、相手のことを格上だと認めてしまった段階でかなりヤバそうです。
めちゃくちゃ強くて優秀な獣人美少女が抱かれている最中は無力で、とにかく熱烈な交尾に対して理性がちょっとずつ確実に蕩けさせられます。
ユトラも本当ならこの教師のことを嫌っていてオスとは思っていないのに、発情期の影響もあって無理やりオスとして見せられるのもいいですね。