同人サークルしまそふとによる同人エロ漫画『敗北願望』についてレビューします!

『敗北願望』あらすじ



子どものときに聞かされたゴブリンの話が撮ら卯になっている王立魔道学院の生徒である女の子は、ある日ゴブリンが大量発見された影響で討伐を依頼されます。
基本的に討伐は地域単位で索敵して討伐までを一人で対応する内容になっていますが、十分な実力を持っている女の子は普通にやればゴブリンに敗けるわけがありません。
それは自分でもわかっていて小さくて弱いゴブリンに敗北するはずがないと頭ではわかっているのに、なぜか苦手意識を持っているのでそこまで気乗りはしていない様子。
しかし、女の子はなぜかゴブリンに敗けてしまうシチュエーションを考えある悪癖を持っており、頭のなかで敗北を思い描くとお腹が無意識に反応する…
実際に討伐に行くと普段よりもゴブリンの個体数が増えていて依頼通りに討伐しますが、先ほどまでほかのゴブリンからいじめられていた小柄で痩せた個体を見逃していました。
別に大した脅威ではないので討伐自体は簡単にできるのに、こんな弱個体でも自分が押し倒されたらどうなるか考えると、なぜか木の根っこに脚を引っ掛けてなぜか魔法発動に必要な魔導書を落とします。
こんな人におすすめ!
・ゴブリンに襲われる女の子が見たい
・ゴブリンにされるのを期待している女の子が見たい
・自分から身体を差し出す展開が好き
『敗北願望』の魅力・見どころ!



敗北願望は、本来であれば敗けるはずがないゴブリンを相手にわざと隙を見せて誘い込んだ女の子が、ゴブリンに抱かれながら気持ちよくなってしまうのが見どころです!
子どものときに聞かされたゴブリンの話がトラウマになっていたのに、それがずっと心に残っていたせいで今となっては性癖に変わっており、ゴブリンを前にして自分の身体を差し出す行動を選びます。
ゴブリンのなかでも弱個体を選んで襲わせるのも性癖をこじらせているのがわかり、これだけ弱い個体ならいつでも抵抗できるから大丈夫と言い訳をする…
そのまま身体を差し出すと抑えつけられるようにモノを咥えさせられて喉奥に出されたり、挿入されて覆いかぶさるようにして腰を振られたりと主導権を握られています。
女の子は群れからも見捨てられる弱々しいゴブリンに組み敷かれている状況にかなり興奮している様子で、少しずつ自分のなかにこのような流れになるのを期待していたのを認めちゃうのも◎
結局はまったく抵抗しないままゴブリンの子種をなかで受け入れますが、挿入されてから出されるまで抵抗はせずされるがままで越えてはダメな一線を越えています。
『敗北願望』レビュー



ゴブリン討伐では通常個体は問題なくあっさりと倒しているので実力的には問題ないはずが、弱個体を相手にしたときに組み敷かれたいと少しでも思っておかしくなっちゃいます。
しかも、今回はほかの人がいない森のなかなのでゴブリンにされてもバレないのに加えて、最悪押し倒されてもその気になればいつでも倒せるとの慢心のせいで誘惑。
わざと転んで抵抗できないか弱い女の子を演じると身体を触られても抵抗しませんが、秘部を舐められると気持ちよさそうに顔を赤くしながら声が漏れるのもいいですね。
ゴブリンの子種を飲んだときには自分の意志でゴブリンのを飲んだ自分に驚いているのと同時に、その事実に興奮して下腹部が熱くなって挿入を思い切り期待する…
挿入された後はかなりハードな使い方をされているのに濡らして気持ちよくなり、自分から武器を捨てて身体を差し出したと認めるのも注目ポイントです。
しかも、一回終わった後に討伐するわけでもなく、森のなかで檻に入れて飼うことにすれば、定期的に食事などを持っていきながら奉仕することを続けている…?
