同人サークル内臓研究所による同人エロ漫画『ダウナー眼鏡黒ニット研究者お姉さんとえっちする話。』についてレビューします!

『ダウナー眼鏡黒ニット研究者お姉さんとえっちする話。』あらすじ


研究所で働くソラと助手くんは普段は2人きりで過ごしていますが、何回も身体を重ねた恋人関係で、基本的にはソラの方が主導権を握っています。
しかし、助手くんもソラに対していろいろと世話を焼いており、そんな助手くんをソラもいろいろと信頼したり、好意を寄せていたりとめちゃくちゃ仲良しです。
今回はソラが出張に出かけるために普段とは違った雰囲気の服装に着替えれば、メガネをかけている影響もあるのか普段よりも大人っぽくて落ち着いている雰囲気になります。
そんなソラの姿を見た助手くんはドキドキしながらも可愛いと褒めるとソラも満更ではなく、からかうように出張に行く前にこの姿で相手しようかジョークのつもりだったのに助手くんは乗り気です。
自分からからかったので軽く1回だけ相手すると手だけでするつもりだったのに、手のなかに助手くんの精液が出されるとスイッチが入ってしまいます。
そのまま、流されるようにソラの方が積極的に動き始めれば、これから出張だというのに最後にはエッチをしてお互いにどんどん気持ちよくなる…?
こんな人におすすめ!
・大人っぽい雰囲気の女性が好き
・甘い雰囲気でしているところが見たい
・スイッチが入って積極的になるのが好き
『ダウナー眼鏡黒ニット研究者お姉さんとえっちする話。』の魅力・見どころ!


ダウナー眼鏡黒ニット研究者お姉さんとえっちする話。は、普段とは違った雰囲気のソラに対して興奮した助手くんに引きずられるように、ソラの方もスイッチが入って気持ちよくなるのが見どころです!
最初は助手くんが一方的にテンションが上がって興奮していて仕方なく相手する…みたいな雰囲気だったのに、相手するとソラもどんどんテンションが上がって興奮します。
思い切り褒められると恥ずかしそうに照れながらもどこか嬉しそうで、自分から机にもたれかかってお尻を突き出すと入れていいと誘惑するのも◎
そんな誘惑を我慢できるわけがなく後ろから挿入するとソラも気持ちよさそうに喘ぎ、甘い雰囲気のなか腰を打ち付けられ、最後には前から抱き着くように精液を注がれて嬉しそうです。
普段はダウナー系でクールなソラなのに助手くんから激しく求められると女として喜んでおり、自分が誰のものかわかるようにマーキングを心のなかで望みます。
出張した後にはなかに注がれたものが垂れてきますが、そのときにマーキングされたのを自覚するのもエッチです。
本作は好みに合わせてメガネありとメガネなしが選べるのも特徴で、そのときの気分に合わせられます。
『ダウナー眼鏡黒ニット研究者お姉さんとえっちする話。』レビュー

ダウナー系のソラはなんだかんだで助手くんから好意を寄せられたり、求められたりするのが嬉しいようで、助手くんがエッチなことをしたいときには相手になります。
直接はいわなくてもエッチ中などは心のなかで助手くんに対しての好意などを吐き出していて、好きだ・可愛いなどめちゃくちゃ好きなのが伝わってくるのもいいですね。
これから出張だというのにお尻を突き出して誘惑する姿はスイッチが入っているのがわかり、自分のなかに助手くんが入ってくると軽くイクくらいは待ち構えています。
普段はインテリで冷静で落ち着いているソラですが、気持ちよくなるとすごい声を出しちゃったり、中に出して欲しいと思っちゃったりと快感を受け入れているのも◎
仕事の電話でソラが男と話しているだけでも助手くんは嫉妬してイタズラするなど、ある意味ではめちゃくちゃ愛されているといえる…?
また、本編以外にもおまけマンガとおまけイラストまであり、おまけイラストの方ではシスター・牛コス・ブルマ・バニーなどいろいろなコスプレを披露しています。


