同人サークル甘噛本舗による同人エロ漫画『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2』についてレビューします!

『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2』あらすじ


普段から家を漫画喫茶代わりに使う代わりにギャルの黒田さんを使わせてもらってる関係ですが、珍しく休日に私服で男の家に来た黒田さんはなぜかめちゃくちゃ不機嫌。
理由を聞いてみると良い男がいっぱい来ると聞いていた合コンが空振りだったようで、ベッドに寝転びながら少し愚痴をこぼします。
そのままタイトスカートから紫色のパンツを見せつけるように脚を開いたり、お尻が見えるように体勢を変えたりするなどどこが無防備な姿でリラックスしている…?
その状態の黒田さんを放置すると「早くしろ」となぜか男は怒られますが、どうやらイライラをエッチで解消するのが目的でわざわざ休日の夜遅くに男の家まで来たようです。
いきなりの展開で戸惑っている男をよそにズボンを脱がせてモノを出させると、サービスのように服を脱いでおっぱいを見せつける・自分から脚を開いて秘部を見せつけるなど…
最初は不機嫌そうな雰囲気だったのに、スイッチが入るとどんどん搾り取るように男の上で腰を振り始める。
こんな人におすすめ!
・積極的にしてくれるギャルが好き
・スイッチが入って変化する態度が見たい
・気持ちよくなって蕩けた表情が好き
『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2』の魅力・見どころ!


入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2は、ギャルの黒田さんが気持ちよくなるために男の部屋に訪れて、イライラを解消するために積極的にプレイに取り組む姿が見どころです!
普段エッチをするときは好き勝手身体を使ってスタンスで自分から男に対してなにかはしないのに、今回はイライラを解消してスッキリする目的があるので積極的に手や口でしてくれます。
タイトスカートから覗くパンツもいつもと比べてセクシーですごいやつを履いているので、おそらく合コンに向けて勝負下着を履いて行ったと想像できますね。
部屋に入ってすぐに男のモノを出させるだけでなく、わざわざ服を脱いでおっぱいを見せつけたり、脚を開いて挿入しやすくしたりと誘い方がめちゃくちゃエッチ。
ゴムがなくなった後もまだまだ満足できていないので、生で挿入させると一気に気持ちよさそうな表情やかわいい喘ぎ声が漏れ始めるのも◎
生で挿入すると黒田さんのスイッチも入っていき、口調は相変わらずきつくても態度はどんどん優しくなって、逃がさないように上に乗って腰を打ち付けるなど楽しんでいるのがわかります。
『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2』レビュー


黒田さんはクールできりっとした雰囲気のギャルなのに、気持ちよくなると普段とはまったく違った表情や声を見せるギャップがめちゃくちゃいいですね。
生で挿入した後は絶対に中で出すなと忠告したにも関わらず中を締め付けてしまえば、抜く暇もなくてそのまま出されているのに表情はゾクゾクとどこか満足そう…
しかも、一回出されるとその後は何回出されても同じなのか急にキスをしてイチャイチャとした流れになって、下から抱き着いて脚を腰に回すなど身体の密着度を自分から高めています。
抱き着いたまま何回も奥まで突かれてどろどろにされている姿は普段のクールなギャルとは違い、ただ気持ちよくなって感じている女の子って感じです。
本作はシリーズなので前回と今回の対応の違いを楽しむのもポイントとして挙げられ、一回気持ちよくさせられた経験からちょっと期待値が上がっているのは伝わってきます。
ある意味では合コンで溜まったイライラを男のところに来れば、解消できると思っているわけですからね…


