同人サークル内臓研究所による同人エロ漫画『ダウナー研究者お姉さんと助手のHを覗き見してしまった話。』についてレビューします!

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『ダウナー研究者お姉さんと助手のHを覗き見してしまった話。』あらすじ


とある研究所に荷物の配達に来た配達員でしたが、その研究所にはダウナー系で少し怖いお姉さんと気の弱そうな助手の男が居ます。
本当なら荷物の配達が終わった時点で帰る予定だったのに、車のライトが壊れた影響で研究所に一泊することに。
夜中にトイレに行きたくなって部屋を出るとダウナーお姉さんと助手がソファの上でエッチなことをしている現場に遭遇、それを扉の隙間から覗いていたのがバレて…
でも、覗いているのがバレるとせっかくのお楽しみを邪魔したとして、なぜかダウナーお姉さんろ助手のエッチを近くで見せつけられることに?!
目の前で繰り広げられるエッチを見て興奮しても、動けないようにされているのでただ見ることしかできません。
一方でダウナーお姉さんは配達員のことをダシにして、助手の気持ちをいろいろな方法で煽って、煽られた助手の方は手のひらの上で転がされるように応えています。
『ダウナー研究者お姉さんと助手のHを覗き見してしまった話。』の魅力・見どころ!


ダウナー研究者お姉さんと助手のHを覗き見してしまった話。は、偶然泊まった配達員の男の目の前で、助手の気持ちを煽りながら気持ちよくなっているダウナーお姉さんが見どころです!
まだ覗かれているのに気づいていないときの二人は、甘い雰囲気のなかで肌を合わせており、おっぱいに思い切り吸い付く・優しく男のモノをおっぱいで挟んであげるなどなど。
しかし、本作の本番はエッチを覗かれているのがわかった後で、あえて見せつけてプレイを進めることで二人はさらに興奮した様子。
助手の方はダウナーお姉さんのエッチな姿を見せるのにどこか戸惑っている一方、ダウナーお姉さんは目の前で気持ちよくされるのを思い切り見せているのがエロすぎる。
ここで配達員に「混ぜてやろうか?」と質問しますが、ここで助手は自分以外の男とエッチなことをするのは我慢できないと独占欲を出します。
そもそも本当に配達員を混ぜるつもりはまったくなく、独占欲を向けさせるための策だったのもいいですね。
『ダウナー研究者お姉さんと助手のHを覗き見してしまった話。』レビュー


実はダウナーお姉さんから助手に向けられている感情がめちゃくちゃ大きくて、独占欲を引き出すためにあえて見せつける選択肢を取るほどです。
見られているのにわざと激しく上に乗って腰を振ったり、配達員の目の前で後ろから突かれたりとやりたい放題。
ダウナーお姉さんは要所要所で満足そうな表情を見せて、独占欲を出されながら抱かれていると満足そうな雰囲気を感じさせます。
普段以上に興奮しながらのプレイが終わったときには、腰が抜けて動けなくなるほどガクガクにされて、ある意味では全身で愛されているといえるのでは?
いろいろなことが終わって翌日のダウナーお姉さんと助手の会話では、尋常ではないくらい重たい愛を持っているのがわかる?


