同人サークルすぱいらるによる同人エロ漫画『男だと思っていたネトゲの相棒が実は女の子だったって話』についてレビューします!

『男だと思っていたネトゲの相棒が実は女の子だったって話』あらすじ


ネトゲのオフ会で集まった面々ですが、そのなかでもユウくんの天真爛漫な姿やどこか女性的な身体つきを見て男はドキドキしています。
中性的な見た目でもお尻はぷりっといい形をしていたり、ちょっとした仕草に女の子らしさを見せたりとどこか男っぽくない印象を持ち続けていて…
オフ会中はあくまでもネトゲ仲間もいるのである程度の距離感を保っていますが、ユウくんは初対面なのに距離感が近くて甘えたような行動も随所に見せてきます。
オフ会が終わった後には男の家でオフ会の続きを始めて、いろいろなゲームをして楽しい時間を過ごすと遅い時間になったので、ユウくんはそのまま男の家に泊まることが決定。
一緒にお風呂へ入ることになって服を脱ぐとそこには女の子の身体があった?!
ずっとユウくんだと思っていたネトゲの相棒ですが、実はユウちゃんだった?!
こんな人におすすめ!
・男だと思っていたのに実は女の子だった展開が好き
・天真爛漫な女の子が恥ずかしがる姿が見たい
・積極的にアプローチする女の子が好き
『男だと思っていたネトゲの相棒が実は女の子だったって話』の魅力・見どころ!

ずっとユウくんは男の子だと思って接していたのに、お風呂に入るときに服を脱ぐと実はユウちゃんだったことが判明してから二人の距離感が一気に縮まるのが見どころです。
しかし、ユウちゃんは服を脱ぐときもまったく恥ずかしそうな素振りを見せず、一緒にお風呂へ入っても気にしない様子で男の背中を流して。
自分がエッチな目で見られるなどは考えていないのか男のも見せてと言いながら隠していたタオルをはぎ取りますが、そこにはユウちゃんの身体を見て大きくなったモノが現れます。
気まずくなって男は先にお風呂から上がって部屋で待っていると、そこに自分がやりすぎてしまったと涙目になりながらユウちゃんが来て謝られると、ずっとドキドキしていたと言いながら優しく包み込むように話せば安心したようです。
これによって気を良くしたのか「もっと見てみる」と言いながら服をめくれば、そこから二人はスイッチが入ったのかお互いの身体を触り始めます。
触り合いをするなかでどんどん興奮していきお互いの初エッチを交換すると、どんどんユウちゃんが女の子らしい一面を見せるのに注目です!
『男だと思っていたネトゲの相棒が実は女の子だったって話』レビュー

普段からボーイッシュなユウちゃんは自分がエッチな対象に見られると思っていないのか、一緒にお風呂に入るなど無防備に身体をさらけ出すのも個人的には好きなポイントです。
でも、自分がエッチな目で見られているのがわかるとちょっと嬉しそうにして、服をめくって好きなように見せつけるのは心境の変化を表しているように感じますね…
最初は男に主導権を握られて好き勝手されて気持ちよくさせられますが、それが悔しいのか今度は自分が上になって激しく腰を振るのは本当にさっきまで経験がなかったのか疑いたくなるような積極性です。
ユウちゃんは余裕ぶって身体を使いながら煽っていたのに、煽った結果として男のスイッチを入れて反撃されるのも流れとしてめちゃくちゃエッチで◎
二人の関係性がただのゲーム仲間から、男女の関係へと変化していくのを感じられるでしょう!