同人サークルゆるやか島による同人エロ漫画『女装っ子の僕は隣のおじさんのモノになる』についてレビューします!

『女装っ子の僕は隣のおじさんのモノになる』あらすじ

学校で大人気のまおはみんなの中心として女子生徒からも人気がありますが、みんなに隠れて一人でこっそりと女装するのを趣味としています。
初めて女装したのは中学のときに冗談で女子の制服を着たときで、それから女装にハマってしまったようです。
あるとき今まで誰にも見せていなかった女装を隣のおじさんに見せると、おじさんは可愛い・似合っているとまおのことをべた褒め。
自分は可愛いと自信を持っていたまおですが、学校で友達に女装した写真を見られると一気に周りからの態度が冷たくなります。
そんなときに女装を褒めてくれたおじさんのことを思い出しておじさんのもとに行きますが、優しく抱きしめられると好きにしていいと誘惑して…
そこからは女の子扱いされながら何度も抱かれては、どんどんメスとしての自覚が生まれます。
こんな人におすすめ!
・女の子になりきっている男の娘が好き
・可愛い男の娘が見たい
・甘えながら堕ちていくのが好き
『女装っ子の僕は隣のおじさんのモノになる』の魅力・見どころ!

女装っ子の僕は隣のおじさんのモノになるは、自分の女装を可愛いと自信を持っているまおが一度自信を失ってから、おじさんによって堕とされていくのが見どころです。
学校で周りから冷たい視線を向けられるようになったまおにとっておじさんは拠り所といえ、女装を褒めて欲しい・慰めて欲しいとの気持ちからおじさんにどんどん懐いていきます。
好きなようにしていいとまおから誘うとそのままベッドに押し倒されて、全身を触られると女の子みたいな声を漏らすのもエッチです。
途中からは一人称もオレから私へと変化して気持ちもメスへと堕ちていくだけでなく、ローションでお尻をほぐして挿入されるともっと女の子扱いして欲しいとおねだりします。
一度おじさんに抱かれてからは学校に行く前と学校から帰ってきてからイチャイチャするのが日課となり、まおは自分がおじさんのモノになったと自覚して…
『女装っ子の僕は隣のおじさんのモノになる』レビュー

女装したまおは男として扱われるよりも女の子として扱われるのが嬉しいようで、本人も女の子みたいになりたいとお尻に抜き差しされるとモノを触らなくても絶頂を迎えて大量に出します。
身体が開発されていくのに併せて気持ちもどんどん女の子になっていき、おじさんに出された瞬間に男の子としての自分が終わったと思ったようで、見た目も心も身体も女の子になったようです。
そこからはおじさんに抱かれるのにハマって毎日のように抱かれているだけでなく、完全に好意を寄せているのかなんでも言うことを聞くように堕ちます。
最初は女子からも人気がある美形男子だったのに、最後には気持ちよくなることしか考えてないメスです。







