同人サークル嘘つき屋による同人エロ漫画『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話2』についてレビューします!

『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話2』あらすじ

毎日億劫なはずの電車通勤をサラリーマンが楽しみにしている理由は、毎日同じ電車で同じ席に座る女の子がパンツを見せてくれるからです。
最初の頃は彼氏の命令やドッキリでやらされていると疑っていましたが、日課のように見せてもらっていると女の子が明らかに見せつけてきていることがわかりました。
しかも、魅せ方についてもいろいろなバリエーションがあって、脚を開いて見せてくれたり、座席の上に膝を立てて見せてくれたりとさまざまです。
そんな日常が続いていたある日女の子の方からサラリーマンへと話しかけると、そこからは電車内でいろいろなプレイに興じるようになります。
最初はまだ見せ合い程度に収まっていた内容も、少しずつエスカレートして最終的には本番行為まで…
こんな人におすすめ
・徐々にエスカレートしていく様子が見たい
・女の子が積極的なのが好き
・表情の変化を楽しみたい
『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話2』の魅力・見どころ!


通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話2では、最初はパンツを見せつけるだけだったのがエスカレートしていく様子が見どころです。
最初の頃は一方的に女の子がパンツを見せつけているだけだったのに、途中からは人がいない電車内で女の子と自慰行為を見せつけ合ったり、脱ぎたてパンツを嗅ぎながら口で咥えられたりと内容についてもハード。
しかも、可愛い女の子とエッチなことをしているのでサラリーマンの方もかなり興奮しており、遠慮なく口や中で精液を出しては飲み込ませています。
ついには電車内で本番行為をするときにも女の子は周りにバレるかもというスリルを感じているのに、もっとして欲しいと懇願している様子はエッチです。
『通勤道中であの娘がみだらな行為をしてくる話2』レビュー

大人しくて真面目そうな女の子がエッチなことに興味を持って積極的にアプローチしており、電車内なのに口で咥える・本番行為をするなどかなりハードな内容といえます。
なにがいいって最初パンツを見せているときにはちょっと緊張した雰囲気もあるのに、慣れてくるとどこか自分の方が主導権を握っているような雰囲気を出している部分です。
しかも、パンツを見せつけるためにスカートはかなり短く太ももが見えていたり、男のモノを咥えるときにはそもそもパンツを脱いでいたりと男を興奮させる方法を知っているように見えますね…
中に出されている瞬間についても気持ちよさそうな表情を見せていて、出されたときには感じているのか息を荒げている様子も◎


