同人サークルタマゴノカラによる同人エロ漫画『夜は淫らな別の顔』についてレビューします!

『夜は淫らな別の顔』あらすじ


強くて凛々しくて逞しい騎士団長は部下からも慕われていて人物的にも尊敬されますが、そんな騎士団長には誰にもいえない裏の顔がありました。
戦いによって血を見ると身体の疼きが抑えられないやっかいな性癖を持っていて、その疼きを抑えるために夜はエッチな衣装を着て街角に立って男を誘い込んでいます。
騎士団長として鍛え上げた身体を知らない男に奉仕するため使っているときは嬉しそうにしており、相手を座らせその前に自ら跪きながら懸命に奉仕する姿は普段の頼りになる姿からは想像できません。
今日最初に相手した男は口で一発搾り取るだけで満足して帰ってしまい、一度男を目の前にしてエッチなスイッチが入ったせいで身体の疼きはさらに高まります。
そんなときに偶然部下が3人居る場面に出くわしますが、それぞれが任務後のまま出掛けているので、濃い血の匂いを漂わせていてついに我慢ができなくなります。
部下を相手にするのはまずいと頭ではある程度理解していても、血の匂いによってさらに昂った身体は相手が部下であっても媚びることがやめられません。
こんな人におすすめ!
・昼と夜のギャップが見たい
・複数人を相手にして乱れる姿が見たい
・必死に媚びる男の娘が好き
『夜は淫らな別の顔』の魅力・見どころ!

夜は淫らな別の顔は、普段は周りから頼られていて強いはずの騎士団長が、夜になると淫らになって部下に抱かれても媚びて気持ちよくなる姿が見どころです!
口で簡単に搾り取れるテクニックがあるのを見るとかなりの人数と経験を持っていそうで、咥えているときも相手が気持ち良くなれるポイントを抑えて責めています。
身体が昂った状態で部下から漂う血の匂いを嗅いでしまうとそれだけで理性は吹き飛び、部下のモノが目の前に出されると複数本を一度に相手にして悦んでいるようです。
しかも、ちょっとしたきっかけで媚びている相手が騎士団長だとわかれば部下の方もさらにテンションが上がるだけでなく、騎士団長の方はそれでも媚びるのをやめず脚を開いて誘惑する姿はメスといえるでしょう。
挿入されながら両乳首も責められると全身のいろいろな部分で感じてしまいますが、みっともなく喘いでいる姿は騎士団長として在るまじき姿です。
自分のお尻を男たちが性処理に使っていること自体がめちゃくちゃ嬉しそうで、そのままなかに精液を捨てて欲しいと必死に媚びて、もう戻れないところまで来てしまいます。
『夜は淫らな別の顔』レビュー

今までは昼の自分とは関係ない相手を選んで身体の疼きや昂りを抑えていたと思いますが、今回はいろいろな条件や状況が重なって昼の自分の部下たちを誘ってしまうのもいいですね。
それでも正体がバレないとどこか慢心している部分もあり、いろいろあって正体がバレた後もすでに引き戻せない状況といえます。
このタイミングで逃げればまだなんとかなった可能性もゼロではなかったのに、騎士団長が選んだのは自分から脚を開いて部下たちに媚びて抱いてもらう道です。
部下の男たちからすると普段は憧れを持っている騎士団長がメスとして必死に媚びている姿を見て昂っており、ドスケベでメスな相手を好き勝手抱いて口もお尻も同時に使うなどなかなかハードな内容といえます。
お尻だけでなく乳首まで開発が済んでいる身体を見れば、これまでもさまざまな男たちに抱かれながら開発されてきたことがわかり、刺激を与えられると簡単に感じるのも◎
しかも、一部の部下にこんな趣味を持っていると知られて穏便に終わるはずがなく、今後は騎士団全体の性処理を担当するような雰囲気まで漂わせています。

