同人サークルもみ子さんによる同人エロ漫画『すやすや~ちくび開発にハマった義妹~』についてレビューします!

『すやすや~ちくび開発にハマった義妹~』あらすじ


義兄と2人暮らしをしている千秋は多少の不便はありながらも楽しく毎日の生活を送っており、一緒に寝る時間も2人で決めているくらい仲はよいみたいです。
しかし、少し前から千秋は自分の身体になにか自慰行為をした後の気持ちよさと気だるさが起きているときからあるのに気づいて、なんでこんなことになっているか疑問を持ち始めます。
普段は陥没している乳首が起きたときから立っているときもあり、さすがに千秋は自分の身体に起きている変化が気になってある日寝たふりをしてみると…
寝たふりをした状態で義兄が乳首を触っているのに気が付きますが、すでに開発された乳首は意識がある状態でも気持ちよくなれ、全身での反応が止まりません。
しかし、寝たふりに義兄が気づいているのか気づいていないのかはわからないなかで、千秋が寝たふりをした日を境に2人の関係と行動は少しずつ変化します。
どんどん触られ方もエッチになっていき、起きているときに触られると千秋も自分の乳首がどんな反応しているかわかっており、開発はさらにしつこく丁寧になる…
こんな人におすすめ!
・徹底的な乳首責めが見たい
・乳首を開発されるのを期待する女の子が見たい
・乳首でいい反応をするのが好き
『すやすや~ちくび開発にハマった義妹~』の魅力・見どころ!


すやすや~ちくび開発にハマった義妹~は、知らない間に乳首開発をされて敏感になった千秋が、開発に気づいてからさらに意地悪に乳首をいじられて感じるのが見どころです!
最初は自分の乳首が開発されているのに気づいていなかったのに、気づいてからは自分自身が乳首で感じるのを頭でもわかってしまい、身体でも頭でもいろいろと理解し始めます。
寝たふりをして乳首を触られると身体は感じてやばいのが来ると思ったり、声が出せないと思って我慢したりしますが、陥没乳首は素直に出てきちゃうのも◎
しかも、この寝たふりをしながら乳首を触られていたのが義兄にはバレていたようで、そこからは乳首開発の内容が変わっていって気づいているとわかっていてもされます。
千秋の方も乳首開発自体は受け入れてしまっており、好き勝手いじられるとビクビクと身体を震わせ、絶頂するまで触らせて気持ちよさそうな反応。
しつこい乳首責めで開発されて陥没乳首は簡単に出てくるだけでなく、乳首イキが癖になった千秋は快楽にハマっていく自覚を持ちながらも、確実に堕ちていきます。
『すやすや~ちくび開発にハマった義妹~』レビュー

千秋は本当なら陥没乳首でなかなか出てこないはずなのに、義兄に乳首開発を進められた結果としてすぐに出てきちゃうだけでなく、ちょっと触られると気持ちよくなれます。
しかも、眠っているときに乳首を触られている事態に気が付いた段階で拒否もできたはずが、そんなことはせず毎日のように触られるのを受け入れているので千秋も期待しているのかもしれません。
触られているときは女の顔をして待っているのに加えて、脚まで開かされて恥ずかしい姿をさせられ、その状態でも乳首をいじられるとお腹がキュンキュンして濡れます。
本作は本番がなし・下を触るのもなしで徹底的な乳首責めが大きな魅力といえ、乳首だけでもイケるレベルまでなった千秋は完全に乳首イキが癖になるのもいいですね。
義兄の方も千秋の反応を見ながら乳首をいじるのを楽しんでいるようで、どれだけ自分がやりたいように触ってもなにも抵抗しない千秋の乳首をものすごいレベルまで敏感にします。
一緒に寝るのが2人の間では習慣化するほど仲良しですが、エッチなことをしているとき以外は普通の関係なのも注目で、いろいろなバランスのなかで成り立っている特殊な関係もポイントです。
