同人サークルペ。による同人エロ漫画『まさか私が触手えっちするなんて…♡』についてレビューします!

『まさか私が触手えっちするなんて…♡』あらすじ


ミアが通っている学校ではエッチな話題が大人気な影響もあって、いろいろな場所でスケベアイテムの話が盛り上がりますが、ほかの生徒の前ではミアはそんなことに興味ないふりをします。
しかし、実際はむっつりスケベなのでスケベアイテムには興味津々で、結局は今回聞いた噂である自分の愛液を混ぜるとスケベ触手が生まれる植物に手を出しました。
触手は自我とちょっとこだわりのある自我を持っているため、自分を呼び出した目の前の少女へ遠慮なくエッチなことをして、自分自身の欲望を思い切り満たします。
一方で少女も触手からの要望にはしっかりと応えるサービス精神の良さを見せており、ある意味では好き勝手に身体を使われているのにめちゃくちゃ気持ちよさそうです。
プライド高めむっつりスケベお嬢様口調少女が結局は触手に気持ちよくさせられ、普段はどこか自信満々なのに実はめちゃくちゃ雑魚で責められ続けます。
もともとお互いに気持ちいいことを目的としているため、それぞれが気持ちよくなりながらぐちゃぐちゃに…
こんな人におすすめ!
・触手とのエッチが見たい
・プライドが高い女の子が責められるのが好き
・コメディタッチの作品が好き
『まさか私が触手えっちするなんて…♡』の魅力・見どころ!


まさか私が触手えっちするなんて…♡は、学園内でスケベアイテムが流行しているのは良くないとみんなの前では虚勢を張っているのに、実はエッチなこと興味津々なミアがぐちゃぐちゃになるのが見どころです!
しかも、最初に触手に与えるための愛液を出す自慰行為をしたときに中断されたせいで、用事が終わった後にはめちゃくちゃ気持ちいいことをすると意気込むのも可愛い。
実際に触手とのエッチをする雰囲気になると「エッチしてあげてもいいけど」となぜか強気な態度を取りますが、ちょっと乳首をこねられるだけでもあっさりと声を漏らす。
なんだかんだと言っても触手のおねがいを聞き入れちゃったり、身体を触られるとビクビクと反応しちゃったりとむっつりスケベな本性を遺憾なく発揮。
あっさりと触手を自分自身のなかへ受け入れるのも注目ポイントといえ、受け入れた後も触手のイボイボになかを擦られるせいかなにも考えられなくなるくらい気持ちよさそうです。
ミアが想像していたよりもはるかに気持ちがよかったせいか、ツンツンした態度を取っていたくせに、触手を相手に絶頂した姿を見せるといろいろと可愛い反応を見せます。
『まさか私が触手えっちするなんて…♡』レビュー

本来なら呼び出した方のミアが立場的には上の感じもしますが、なぜか触手に身体を触られて気持ちよくなると主導権を奪われた雰囲気になるのも◎
ある意味ではミアも触手もエッチがしたいだけで目的は一致しているため、全体的な話はスムーズに進んでいくといえるのに、そのなかで触手からの要望やお願いなどもミアは聞き入れています。
簡単にエッチの許可をミアが出した後は興奮した触手にペースをずっと握られており、ミアの大きいおっぱいをこねられて感じる・糸を引くくらいトロトロになった秘部を触られるなどやりたい放題です。
高飛車お嬢様口調なくせに秘部をぐちゅぐちゅとされて腰をヘコヘコさせ、その流れでベッドへと誘われて従い、身体のなかへ侵入されればまったく抵抗できません。
挿入される前にはどこか期待した表情をミアは見せていますが、ずっぽりと入ってくると一気に情けない喘ぎ声を漏らすなど思っているよりも感度が高い?
触手に責められている姿はまったく余裕がないといっても過言ではなく、ぎちぎちに締め付けながら深い絶頂を迎えちゃうのも注目です!