同人サークルマジカル☆まななによる同人エロ漫画『シスター男の娘♂ 民衆の前で触手に囚われて…』についてレビューします!

『シスター男の娘♂ 民衆の前で触手に囚われて…』あらすじ



シスター男の娘であるセシルは街に現れた触手モンスターを退治しようとしますが、自分とモンスターのレベル差によって退治できずに捕まってしまいます。
拘束されるだけなら大きな問題にはならなかったのに、服を破かれて乳首を露出させられると、そこから乳首を責められて刺激を与えられると人々の前でついついモノを大きくさせて…
本来ならシスターとして神に仕えている立場から快楽に流されるのは良くないですが、それでも触手モンスターによってさらに服を破かれると今度はモノを露出。
触手から快感を与えられてビクビクと身体を震わせる状態を人々に見られ、責められ方も少しずつ激しくなれば初めて知る快感のせいで神からの加護も弱まります。
なんとかほかのシスターに助けられて現場からは離れられますが、痴態を晒していたときに見ていた人の家へと連れ込まれてしまい、今度は人を相手にどんどんエッチなことをさせられる…?
男同士でのエッチは信仰によって硬く禁じられているのに雰囲気に流されると、少し前までは無垢だったセシルの身体へ快楽が刻み込まれます。
こんな人におすすめ!
・触手に拘束される展開が好き
・快楽に堕ちていく様子が見たい
・前半と後半で違う相手に襲われるのが見たい
『シスター男の娘♂ 民衆の前で触手に囚われて…』の魅力・見どころ!



シスター男の娘♂ 民衆の前で触手に囚われて…は、前半部分は触手モンスターに気持ちよくさせられて、後半は人に気持ちよくさせられる1度で複数のシチュエーションを楽しめるのが見どころです!
触手モンスターに拘束された段階ではまだまだ屈していないのに、人々の前で身体を触られ段階的に気持ちよくなるなかでちょっとずつ快楽に敗けていきます。
恥ずかしい部分を露出させられると周りの人たちも興奮が抑えられず、結局は触手モンスターに辱められるセシルを見て集団で自慰行為を始めるのもある意味では仕方ないのかも?
本来なら神の加護によってセシルのお尻は侵入を許さないよう守られているのに、短時間でいろいろとエッチな目に巻き込まれたせいで加護の力が弱まっていきます。
この加護が弱まったせいでセシルは触手に奥深くまでの侵入を許し、侵入された後は禁欲していた反動かめちゃくちゃ感じて、どんどん痴態を晒すのも◎
触手モンスターに身体を触られて終わりではなく、その後には痴態を見ていた人たちに連れて行かれて、今度は人によってお尻に快感を叩き込まれる流れも魅力です。
『シスター男の娘♂ 民衆の前で触手に囚われて…』レビュー


触手モンスターが街に着て快感を教え込まれるまでは真面目に信仰を守っていて、周りの人たちからも美しいシスターとして認識されていたようです。
このままなにも問題が起きなければ普通に生活を送れていたはずが、今回触手モンスターが街を襲ったのをきっかけに本来なら許されていない快感を覚えさせられます。
なんといっても本作は前半で触手に襲われ後半で人に襲われる流れになっているため、1冊で違うシチュエーションが楽しめるのも注目ポイントです。
触手モンスターにされているときはまだ快楽に敗けていないので抵抗できていたのに、後半の人にされるときには快楽に少し敗けているので展開に流されます。
連れ込まれて快感を与えられ、禁止されている同性でのエッチまですれば真面目だったシスターの面影はなく、口ではダメだといっても表情はめちゃくちゃ気持ちよさそうです。
その気になったらどこかで逃げる選択肢もあったのに、最後まで受け入れたときには完全に快楽に堕ちたといえるでしょう。