同人サークルぬぬ部屋による同人エロ漫画『異世界で冒険者をしている男の子が触手に襲われる話』についてレビューします!

『異世界で冒険者をしている男の子が触手に襲われる話』あらすじ


冒険者として活動している男の娘は魔草採取の簡単なクエストを受けていたのに、足場が崩れて落ちてしまった先がまさかの淫虫と呼ばれる触手の巣でした。
ただし、今回遭遇した淫虫は体液をすするだけのタイプなので命の危険はない一方、体液をすするためにはいろいろな方法を使ってくるのが特徴です。
拘束されて逃げられない状態・体勢にされてから淫虫にモノをオナホのように包まれたり、お尻にも触手を挿入されたりといろいろな方法で体液をすすられていきます。
搾り取られるのは一発だけで終わらず淫虫が満足するまで何度もされますが、途中からは気持ちよくなれるならどうでもよくなって、絶え間なく与えられる快楽は確実に身体に刻まれて…
なんとか淫虫から逃げて帰れた後には同業者である親友と会話をして落ち着いたように見えても、実は身体は発情が抑えられないので親友とのエッチを狙っています。
淫虫の分泌液を親友に飲ませてその気にさせた後は2人でエッチなことを始めますが、親友の方も褒められながらすると敏感に反応してどんどん気持ちよくなる…?
こんな人におすすめ!
・触手と親友の2シチュエーションが見たい
・イチャイチャとしたエッチが好き
・触手に責められているところが見たい
『異世界で冒険者をしている男の子が触手に襲われる話』の魅力・見どころ!

異世界で冒険者をしている男の子が触手に襲われる話は、触手に快感を刻み込まれたせいで我慢できなくなって親友とする流れが魅力的で、どちらとしても気持ちよくなる男の娘が見どころです!
淫虫に捕まった段階では隙を見て逃げ出せばいいと冷静な判断もできていたのに、体液を搾り取られ始めるとビクビクと身体を震わせて気持ちよくなります。
そこからお尻まで使われてしまえば男ではなくメスとしての気持ちよさが身体に刻まれて、なんとか帰還できた後も身体にはなくならない快楽を覚えさせられました。
一般的には淫虫の快楽はすごいと知られているようで、帰ってからは親友の飲み物に淫虫の分泌液を混ぜて、男の娘は自分を慰めて欲しいといいながら親友に迫ります。
しかも、この親友の方も分泌液を飲まされて変な気分になっているため、可愛いと褒められるとその気にさせられたり、エッチな刺激を与えられるとイッたりとどんどんペースに巻き込まれるのも◎
親友のお尻のなかに挿入すると2人ともエッチな気分が止まらなくなって、壊されるくらいの快感を身体で覚えると戻って来れなくなると理解しても続けちゃいます。
『異世界で冒険者をしている男の子が触手に襲われる話』レビュー


なんといっても淫虫の巣で体液を搾り取られて身体に快感を刻み込まれた後に、戻ってきてから親友とエッチする2シチュエーションを楽しめるのが魅力です。
淫虫にされているときの男の娘は一方的に気持ちよくさせられていたはずが、親友とするときには一方的に気持ちよくするので違った一面を見られます。
親友の方はされそうなとき友達といって一瞬だけは拒否する姿勢だったのに、可愛いと褒められると嬉しさから一気にスイッチが入り、責められると主導権を握られるのもいいですね。
咥えられているときも蕩けた表情になりますが、これから挿入されるときにはめちゃくちゃ期待しており、入ったときには男の娘側も親友側も気持ちよさそう…
男の娘も淫虫に捕まるまではそんな経験もなく親友とも普通の関係だったはずが、淫虫のせいで快感を覚えさせられるとさまざまな状況が一気に変わります。
一度淫虫にされると快楽から逃げられなくなるみたいなので、今後も男の娘と親友は定期的にエッチをして性欲の解消をするかもしれません。

