同人サークル聖華快楽書店による同人エロマンガ『新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教』についてレビューします!

『新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教』あらすじ


新米冒険者である「ミキ」は5日間の接客業を見つけて応募して働きますが、女主人である「カッツェ」に魅入られてしまいます。
本当は普通に働いて終わるはずだったのにカッツェに狙われているミキはなにか飲まされては部屋に連れて行かれ、そこでも媚薬のようなものを飲まされては感度を上げられ…
その状態で全身を触られると少しずつ気持ちよくさせられますが、カッツェは「媚薬のせいで気持ちよくなっている」と言葉巧みに緊張感を解しています。
また、先ほど飲まされた媚薬にはカッツェの指示を聞いてしまう効果があるため、ベッドの上では指示を聞かせながらも胸を刺激されれば声を我慢して抵抗する姿勢です。
それでもいろいろな道具を使われると抵抗する意思が削られていって、最後には自分から気持ちよくしてもらえるように媚びて…
こんな人におすすめ!
・スタイル抜群の美女が見たい
・少しずつ堕ちていく様子が見たい
・女の子が責めているのが好き
『新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教』の魅力・見どころ!


新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教では、美人な二人が気持ちよさそうにしているのが見どころです。
一番最初の頃は少し反抗的な態度を取っているミキでも気持ちよさを与えられると少しずつ堕ちていきますが、あくまでも使われている媚薬のせいだと思っています。
実際に媚薬の効果によって気持ちよくなっている部分もある一方、カッツェからの的確な責めによって身体については少しずつ感度を上げられていく様子も魅力的です。
自分の意思とは違った行動や言動をさせられているので途中まではなんとかプライドを保っているのに、途中からはカッツェによって逃げられないような状態へとされていきます。
ミキがカッツェに対してご奉仕させられているのも大きな魅力です。
『新米冒険者ちゃんのレズ堕ち快楽調教』レビュー


異世界らしくカッツェはいろいろな道具を持っているため、それらを活用しながらミキを快楽へと堕としていくのがおすすめポイントです。
ミキについては冒険者をやるぐらいなので強気に抵抗していますが、カッツェからの命令や責めを受けている中で少しずつ堕とされていきます。
心を共有する道具を使われると恋愛感情を植え付けられて、そこからは自分でも積極的に相手を誘い込むような行動を取り…
最終的には心を通わせてしまったことから、ミキはカッツェに対して媚びるような態度を取るのも◎

