同人サークルえろはむちゃんによる同人エロ漫画『乳首感度調査、はじめます』についてレビューします!

『乳首感度調査、はじめます』あらすじ



詩織はアルバイトを探していますが時給が高くて接客がない身体調査のアルバイトに応募してみると、そのアルバイトの内容は乳首感度調査でその名前の通り乳首の感度を調べられます。
一瞬怪しいアルバイトだと思った詩織に対して担当者の方が国の機関からのアルバイトなので怪しくないと告げれば、詩織も時給が高くて安全なアルバイトだと割り切って参加を決意。
乳首感度調査なので乳首を触られるのは理解していますが、乳首を触られた程度で絶頂するわけがないと考えており、そこまで大きな問題にはならないと楽観視している部分もあります。
調査方法は「焦らしの感度」「着衣責めの感度」「絶頂時の感度」の3セットから構成されていて、どれくらい感じているかは感度測定器を通じて脈拍や体温を確認・小さい装置を秘部に入れて愛液の分泌量や絶頂回数を測定。
実際に乳首感度調査が始まると思っていたよりも気持ちよくて声が漏れるのは止まらず、最初の焦らしの感度では与えられる刺激が比較的優しいのにどんどん気分が高まります。
それぞれの調査段階で思っていたよりも気持ちよくなる詩織は、本当ならそこまで弱くないはずの乳首の感度もおかしくなる…?
こんな人におすすめ!
・徹底的な乳首責めを見たい
・いろいろな乳首感度調査が見たい
・どんどん気持ちよくなる様子が好き
『乳首感度調査、はじめます』の魅力・見どころ!



乳首感度調査、はじめますは、乳首感度調査のアルバイトで触られて少しずつ乳首の気持ちよさに目覚めていき、最後には乳首でイク感覚を覚えて連続絶頂するのが見どころです!
乳首感度調査は安全なアルバイトなのでその部分は詩織も安心して参加できますが、初めての調査への参加なので自分がどんなことをされるかわからなくて戸惑っています。
それでも最初の焦らしの感度調査から自分が思っていたよりも感じている様子で、10分くらいの短い時間でも乳首だけでイキそうになって、めちゃくちゃ濡らして…
次は服の上から乳首を触っての感度調査になりますが、この段階でかなり焦らされていた乳首の感度はめちゃくちゃ上がっており、担当者の方にいじられるだけで簡単に絶頂。
最後に絶頂時の感度を調べられるときには乳首を触られるのを期待するくらいで、実際に触られ始めると短時間で何回も絶頂して気持ちよさが止まりません。
しかも、学習として来ていた学生たちも途中から乳首感度調査に参加すれば、多くの人たちに見られながら何回も乳首で気持ちよくなる姿を見られるのも◎
『乳首感度調査、はじめます』レビュー


ちゃんとアルバイトの内容がわからない状態で応募した乳首感度調査ですが、最初は乳首でそこまで感じないと思っていたのに調査が進めば感度も高くなります。
途中からは詩織も自分でかなり気持ちよくなる自覚を持ち始めて、途中で1時間待機のときは身体がめちゃくちゃムラムラしているので自分で触ろうとするくらいです。
それでも乳首感度調査中なので触るのは認められず、ムラムラした身体のまま1時間待機させられますが、そのときには完全にエッチなスイッチが入っているのも◎
直接乳首を触られる最後の調査ではちょっと触られただけでも絶頂したり、気持ちよさから大きな声を出したりと調査のことを忘れている感じもします。
しかも、学生たちから見られている状況でも絶頂と声が抑えられないのも注目ポイントで、そこから学生たちに実習の一環で触られても気持ちよくなれるのもすごい。
乳首感度調査で身体のスイッチを入れられた後は誰に触られても気持ちよい状態といえ、乳首がバカになると思っていても止めてもらえなくて敗けるのもいいですね。
