同人サークルビーンズ豆による同人エロ漫画『生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを』についてレビューします!

『生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを』あらすじ


ベディは貴族の娘で勝負事を好んでいて時には実力で時にはイカサマを駆使して、引き際がわからなくなった男たちに引導をわたして破滅させてきました。
一緒に行動している親友のコーリーはいつか仕返しされないかとヒヤヒヤしながら勝負を見守っていますが、当事者であるベディは貴族の娘に手を出す人間はいないとどこか軽く考えています。
しかし、ギャンブルに勝った帰り道にちょっとした油断から男に捕まって眠らされてしまい、気が付いたときにはまったく知らない場所で両手をロープで吊られている状態です。
男を徹底的に舐めているベディはこの状況でもまったく怯まずに自分を攫った男へ挑発をおこないますが、一緒に居たコーリーまで連れてこられているのを確認すると男に凄みます。
でも、動けない状態で男から念入りにボディチェックをするといわれると、抵抗できないのをいいことにブラとショーツをはぎ取って屈辱を与え始め…
ベディはそれでも挑発的な態度を崩さずにいますが、男が持っていた媚薬を塗って5分以内にイかなければ解放する勝負を持ちかけられると受け入れ、これが身体を徹底的に責められるきっかけになります。
こんな人におすすめ!
・本番なしでじっくりと責められるのが見たい
・強気だったお嬢様が堕ちるところを見たい
・何度もイかされた情けない顔が好き
『生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを』の魅力・見どころ!


生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めをは、プライドが高そうで自信満々そうな態度だったのに、媚薬を塗られて身体を触られると想像以上の刺激に敗北を認めるのが見どころです!
これまでも実力やイカサマでギャンブルに勝っていたので男のことを基本的に見下している雰囲気もあり、媚薬を塗られたイキ我慢勝負でも自分が勝てると思っています。
しかし、媚薬を塗り込まれている段階から身体はすでに反応しており、塗り終わってから身体に媚薬が馴染むまではそのまま放置しますが、馴染んでくる段階で乳首や秘部は熱を持ち…
ベディは媚薬が効いていないフリをして少しでも時間を稼ごうと考えても、時間が経てば触りたいと頭のなかが埋め尽くされ、効き目が深くなれば耐えられないと思い始めます。
ついに男とのイキ我慢が始まって乳首を思い切り引っ張られるとそれだけで絶頂、今度は下をいじられると自分でも知らない深さの絶頂を迎えるのは止められません。
ベディが敗北を認めても男からのしつこい責めが終わることはなく、必死に許しを乞いながら何度もイク姿は最初の強気で勝ち気なお嬢様の面影はないといえるでしょう。
『生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを』レビュー

捕まった段階ではまだまだ強気な態度を崩していない強気なお嬢様といった雰囲気から、媚薬のせいで何回も深い快感を植え付けられた後の雰囲気のギャップも◎
ただのボディチェック(?)をされているときは余裕のある表情を見せていましたが、媚薬を塗って身体に馴染んだ後は余裕がなくなって疼きが止まらないのもいいですね。
強気なお嬢様でも媚薬が効いた後には疼きが凄すぎて我慢できない情けない姿もポイントといえ、そんな状態でちょっと触られたらやばいのも冷静さがなくなってわかってない…
イキすぎてこれ以上はイキたくないと思っていてもベディのせいで破滅させられた男が聞き入れないのは当然で、むしろ謝ってからのほうが責めは激しくなるのもポイントです。
こんな恥ずかしくて情けない姿を親友であるコーリーに見られても止まらず、すでにおかしくなった身体は限界を迎えているのか息を荒げて涙を流している姿は可哀想で可愛い。
ベディはずっと吊られている状態なので身動きが取れず、おっぱいも秘部も隠せず常に丸見えといえ、これも貴族の娘であるベディへ屈辱を与えている要素かもしれません。